|
[ エレクトロニクス ]
|
OLYMPUS ICレコーダー Voice-Trek V-13
【オリンパス】
発売日: 2007-09-07
参考価格: 9,980 円(税込)
販売価格: 7,245 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
|
|
カスタマー平均評価: 4.5
初めてICレコーダーを買った率直な感想 仕事等で必要になったので購入。
気になった機能をいくつか。
・マイク感度
HIGH 鼻息まで拾える感度。
LOW 口述録音向き。
・ハヤギキモード
最大1.5倍速。勿論オソギキモードもあり。
・録音モード
HQ:約17時間 高音質(PCにデータを転送出来るので普段はこれを使用)。
SP:約35時間 ナイスミドル。
LP:約70時間 とりあえず聴ける音質。
・フォルダ分け
A?Eの5つに分かれていて、使いやすいように日にち毎に分けたり、モード毎に分けたり、探す手間も省ける。
フォルダボタンがあるので切り替えも簡単。
・パソコンのUSBに接続&転送出来る
パソコンはリムーバルディスクとして認識される。勿論逆にファイルをレコーダー側に転送できる。
・録音・再生・停止ボタン etc...
機械が苦手な人にもわかりやすい。
表示ボタンで録音時間、録音日時、残り時間等表示可能。
他にも色々あります。そして自分が使いやすいように色々設定出来る。
やはりパソコンに接続・転送出来るのが一番の魅力ですね。
本体の容量は256MBですが、これで残りの録音時間を気にする心配もないです(容量が増えるとその分、値段も張りますし・・・。)
これより新しい製品がOLYMPUSさんから出ていますが、値段的にこれを選びました。
高くなく、それでいて安っぽくない、初めて買う人はこのぐらいが良いんじゃないでしょうか。
個人的な意見としては、充電機能が付いたらもっと便利になると思いましたね。
久々に買いましたよ、単4電池。
SANYO eneloop 充電器 単4形2個セット (単3形・単4形兼用) N-MDR0204S
なかなか良いですよ Voice-Trek VN-240からの買い換えです、長い講演を録音したとき、パソコンに移す必要があったので。操作方法は以前とほとんど同じで簡単です。VN-240と比較では音がかなりパリッとした感じです。口ごもった男性の声は拾いやすくなったかなと思います。ボディーが外れてUSBに挿せるとこは格好いいです。価格的にも満足です。色が茶色なのは愛嬌かな。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
SANYO デジタルボイスレコーダー 「DIPLY TALK」 (シルバー・2GB) ICR-PS185RM(S)
【三洋電機】
発売日: 2008-04-18
参考価格: 19,800 円(税込)
販売価格: 14,157 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
|
|
カスタマー平均評価: 4.5
会議の録音用に買いました ソニーにしようか、オリンパスにしようかと、悩んだのですが、、
ヨド○○カメラの店員さんが、音質がいいですよと薦められて、
サンヨーのこれも候補に入れて検討しました。
使途としては、会議の録音と、カウンセリング時の録音なのですが、
会議の録音としては、20名ほどが参加するような会議でも、
音声を録音できるかをポイントに考えました。
ヨド○○カメラの店員さんいわく、このような機器だと
4mくらいまでしか、声を拾えないと言うように言われました。
ただ、外部マイクを接続すれば、ある程度大丈夫でしょう、
との言葉を信じて、購入を決めました。
サンヨーのこちらの機種を選んだ理由としては、
録音したファイルを分割できる、という点です。
会議などで、はじめの挨拶部分は、省きたいという場合に
便利だろうなと思いました。(^^)
それから、USBでパソコンにファイルを移し、それをCD?Rに
コピーできるのも、魅力でした。さっそく、今日の会議の分を
欠席者用に、コピーを作成しました。(^^)
そして、2GBで2万円を切っていたのも、購入を決めた理由です。
メニューなどの表示が、英語表記だったりするのが、、
星を4つにした理由です。
安くて高性能 おさいふに優しい価格で手軽に高音質録音が行えます。
同社製リニアPCM機に比べると感度調整などが一部省かれ、いかがな物だろうかなと感じていましたが、いざ収録してみてびっくり!結構大きな音でも割れにくいです。むしろPS285RMなど感度調整が細かくできる機種よりもはるかにいい音で録れている感じです。そもそも内蔵マイクの性能改善が影響しているのかもしれません。従来機では感度が低いときなどは内蔵マイクに「サー」と言うようなノイズが乗ってしまっていましたが、この機種ではほとんどそう言ったノイズは発生しません。
ポケットサイズ約50gの世界最小でリニアPCM録音に対応とある意味賭に出た機種と言ってもいいと思います。是非手にしてみてください。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
ティアック 高音質ハンディレコーダー TASCAM DR-1 SE収録・簡易録音・議事録に最適 DR-1
【ティアック】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 26,000 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
|
タスカム MP3レコーダー
|
カスタマー平均評価: 4.5
説明書が英文でPDFです。 自分の音楽の録音の必要があったので、
急遽購入しました。
説明書が紙媒体でなく、PDFおまけに英文。
なので、どんな機能があるのか、なんとなくしかわかってません。
いろいろ機能があるのにわかんない。めんどくさい。ってのはどうでしょ。
値段も決してすごい安いとかじゃないので。
日本文の説明書がほしいところでした。
録音じたいはシンプルに簡単できるし、
音もそんなに悪くないのですが、
他を知らないので比較のしようがないです。
なおSDカードなのでPCに取り込みは簡単にできます。が
CDから取り込んだ曲の何倍の容量の大きさは、どうしたらいいんだろう。
と頭悩ませています。。。。
クリアな音質 R-09(HRではありません)と並べて録り比べをしました。
ソースはリハスタでのバンド練習です。
結果
R-09は一枚フィルターがかかった様な印象。EQで加工されてる感じ。
DR-1はそれが無くクリアな印象でした。
ステレオ感は大きな差はない気がします。
人によっては、R-09の音が好きな人もいるようですが、
原音に近いクリアな音質を求めるならDR-1をお勧めします。
さすが老舗 これまでティアックのカセットやDATやマルチトラックレコーダ(アナログオープンもデジタルも)を愛用してきました。この製品も価格の割に生録音に必須の基本部分がしっかりしていて、何十年も録音機を作り続けてきた同社だけのことはあります。
まず、録音レベル調節がアナログのダイヤルであること、AGC(自動レベル調節)、リミッタ+手動、手動の三種類が簡単に選択できることを挙げましょう。ステレオマイク入力にローカットがあるのも外録では重要です。なにより「わかっている」感じがするのが、マイク入力のプラグインパワーをON/OFFできることですね。おかげでその辺で売っている安価なマイクから、RODEあたりのそれなりに高級なステレオコンデンサマイクまで安心して接続することができます。やろうと思えばF115やゴーナナのようなダイナミックマイクもつなげます。ライン入力は固定感度ですが、生録用途なら送り出し側で調節できるのが当たり前なのでこれでも実用になり、これもまた「わかっている」感じがします。
録音ボタンは大型のものを独立させてあり、操作感がしっかり手から伝わってきます。こういうのも大切な要素です。また、リチウムイオン充電池が交換可能になっていて、充電済みの予備電池を持って行けば電源の心配がいらないというのも「わかっている」部分の一つです。
業務器程の品位はありませんが、マイク入力を使っても結構な空気感がありますし、内蔵マイクも素直な音がします。WM-61Aあたりと組み合わせるといろんなフィールドで使えそうです。
チューナ・チューニングメータ機能やメトロノーム機能もあって、内蔵マイク+MP3で気軽に音楽練習用に使っても良し、非圧縮フォーマットでマイク繋いで蒸気機関車狙っても良し、コンサート録音のサブに使っても良しと、大変優れた製品です。
これまで小規模な生録やバックアップ用にはソニーのPCM-M1を愛用してきました。M1もまた優れた製品ではありましたが、DATの時代ではなくなってきて困っていました。これでやっとDATから離れられます。
DATを始め、何台ものポータブル・レコーダーを使った僕のお気に入り デジタルの時代になって便利になったけど、みな一長一短を感じさせる。
その中でこれは、数多くの製品を使い倒して長所を集めた感じ。
乾電池でなくUSB充電なのが、まずは嬉しい点。
筐体や操作が、ハンドリング・ノイズを発生しにくいよう配慮されているのも美点。
その他にも良い点が多いが、素直な音作りにも満足している。
(最近のポータブル・レコーダーには「マイクの性能を超えても無意味だろう」と言いたくなるのが多い。カタログ性能マニア専用なのだろう)
僕は状況に応じて外部マイクを使い分けるので、内蔵マイクが邪魔なのが欠点かな。
楽器練習用におすすめ! ・リチウムイオン電池だけど、電池交換が可能。別売される予定。価格コムのレビューによると、モバイルクルーザーにUSBケーブルを接続して充電できるようだ。→ただし、自己責任で。
・録音の音質は、高音域から低音域まで、素直な音で非常に気に入りました。
・ピッチをかえないで、再生速度を-50%から+16%まで変更可能。耳コピに、便利。
・特定の定位の音をキャンセルできるPART CANCEL機能搭載。原曲のボーカルのみ消して、伴奏でカラオケが出来ます。(ただし、100%は消えません。男湯にいて、隣の女湯の歌声を聞いている感じ。)
・指定した区間を繰返し再生できるループ再生機能が簡単。AB区間の選択は専用キーがあるので、とても楽。
・ホイールで、曲の再生したい部分の選択が簡単。iRiver F700、R-09では、キーの長押しが必要で操作性が悪かった。
・録音済みのデータに新しい録音を重ねることができるオーバーダブ機能があり、簡易的なMTRとなる。
など、他のレコーダーに比べて、楽器練習に便利な機能が多い。
R-09に比べると縦X横が大きいが、厚みはR-09よりも薄くて、それほど、取扱いは気にならなかった。
R-09HRが発表されましたが、高音質追求にこだわりがない方、楽器練習に手頃で便利なレコーダーが欲しい方、質実剛健なデザインに惹かれる方にはおすすめです。
今後のfirmware updateで、録音ファイル名が日時で記録される、録音時の録音ボタンの点灯が消せる、ようなれば、星5つです。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
OLYMPUS ICレコーダー Voice-Trek DS-60
【オリンパス】
発売日: 2007-09-14
参考価格: オープン価格
販売価格: 21,700 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
|
|
カスタマー平均評価: 5
音楽用にも 本来は会議やインタビューなどの録音に使う「事務機器」なのでしょうけれど、私はもっぱら、楽器の練習や携帯音楽プレーヤーとしての用途に使っています。音にこだわる方からは「ビンボー耳」と言われるかもしれませんが、LPやカセットテープの時代を思えば、音質はこれで十分すぎるぐらいです。録音したものをMacで編集するのにはEasyWMAとMP3 Trimmerを使用。もちろん、iTunesから曲をを移すこともできます。
買うならコレ 出席者数500人規模の会議に急遽参加することになり、VOICETREK DS-60を購入しました。結果は予想以上の高音質で非常にクリアな状態での録音になっていました(指向性・感度設定あり)。DS-60はマイク感度(高感度・会議・口述)の3段階、指向性マイク(HIGH・LOW)の設定があり録音会場の状況に応じて設定が可能です。
私は会議の冒頭本機のモニタリングをせずに指向性マイク(HIGH)・マイク感度(高感度)設定のまま録音した為に2・3列前に座られた方の咳払いや資料をめくる音まで録音してしまいました(笑)。DS-60を使用する際には是非イヤホン等でモニタリングして録音設定を行ってください。
この値段でこの音質は「買い」です。
値段にはわけがある 初めてICレコーダを購入しました。いろいろ調べてみたら,モノラル録音の1万円を切る廉価版から3万円前後の高音質録音のものまで多種多様だということがわかりました。最初は安くすまそうと思いましたが,大切な録音で失敗したらと思い,比較検討の上,オリンパスのこの機種を購入しました。メモリは2ギガです。これはWMAで録音するともっともよい音質で録音して数時間どころか35時間も録音できてしまうのです。2時間半程度の講演を録音してみましたが,130メガ弱ですんでしまいました。レコーダ本体のスピーカでも聞くことができますが,音声は劣りますので,イヤホンで聴くことになります。イヤホンは疲れますので,附属のソフトとUSBコードでパソコンに取り込めばパソコンのスピーカーでクリアな音声を聞くことができます。CDに焼けば保存版も作れますので,MDやらカセットを録音に使っていた時代に比べればなんて便利なことかと思います。ステレオマイクの延長コードもついていて役に立ちそうです。音楽などをパソコンから入れておいて持ち運んで聞くという使い方もできますので,録音性能に重点を置きつつ音楽プレーヤーとしても使えます。他により安価な機種はありますが,値段相応の機械だと思いました。
クリアーな音質です 会議の録音用に購入しました。長いときは8時間ぐらいかかる会議で、今まではソニーのカセットテープレコーダーで2時間テープを使用し倍速で録音していました。カセットではノイズがあり、また音質も悪く小さい声はよく録音できていないため、議事録を作成するために長時間聞いているとすごく疲れました。そのために、長時間録音できて音質もクリアーなICレコーダーということで本機を購入しました。使用した感想は、音質がすごくクリアーで小さい声も録音されているため、聞いていて疲れません。広い部屋で10人ぐらいで会議をし、高感度で録音したのですが、付属のステレオマイクがよく音を拾ってくれるため、聞いていてもその場にいるような臨場感があります。長時間録音するので、念のため別売りのACアダプターも購入しましたが、電池でも結構長い時間使えるので必要なかったかもしれません。再生時は、電池を使って聞いていましたが、途中で電池切れはありませんでした。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
SANYO デジタルボイスレコーダー 「DIPLY TALK」 (シルバー・1GB) ICR-PS182RM(S)
【三洋電機】
発売日: 2008-04-18
参考価格: 14,800 円(税込)
販売価格: 10,375 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
OLYMPUS ME51SW ステレオマイクロホン セット
【オリンパス】
発売日: 2004-04-16
参考価格: 4,200 円(税込)
販売価格: 3,045 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
|
ハードウェア
マルチメディア
サウンド関連機器
マイク
|
カスタマー平均評価: 5
使える V-51に付けて使用しています。
会議等で使用する場合、表だってICレコーダーを出せる場合と出せない場合があります。
内蔵マイクだけで、鞄の側面に入れて、録音出来るかどうか試してみましたが、感度不
足で、イマイチでした。
そこで、本製品を取り付けて、見えないように鞄の側面に入れて試してみたところ、非
常にクリアに音を拾っていて満足できました。
設定はV-51で会議モード、フィルターで低周波分のカットで実施しました。
ライブの録音への試用結果 ジャズライブを録音するため買ったV-40用の録音が高品質になると思い購入。実際に使ってみたが音の大きい室内ライブは、外部マイクを取り付けると高感度になりすぎるめか録音レベルが高くなりすぎて(Vシリーズは録音レベル調整が2段階で細かい調節が出来ない)音が「こもる」感じとなった。 室内ライブではV-40の内蔵マイクで十分である。今後は野外ライブ・鳥の声録音等高感度を要する録音に使用したいと考えている。 Vシリーズの新機種V-61に買い換えたが内蔵マイクで更に高品質録音が出来ることを確認した。(V-61については当該機種のところの書き込みレビューを参照)商品自体はデザイン・品質も良いと思う。 (追加)コンサートホールでのコーラスをV-61に本マイクを装着して収録。コンサートホールでのクラシック・コーラス等の音圧レベルの余り高くない場所では装着が望ましいようだ。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
OLYMPUS Voice-Trek V-61
【オリンパス】
発売日: 2007-03-23
参考価格: 29,799 円(税込)
販売価格: 14,533 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 19,800円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4.5
いろいろ使えます。 前使ってたMP3プレイヤーが大破したので買い替えでステレオマイク録音出来るこのV-61を買いました。 以下、感想ですがまず音質は録音再生共中々よかったです。特に録音はその場の空気感も捉えていて徹夜ミーティングの疲労した様子も再現されてましたf^_^;サークルの合唱練習を録音したところ音割れなく臨場感ありまくりで聞けました。ちなみに市販の抵抗入りケーブルを使うとダイレクトエンコードも出来ます。どっちかというと今は後者の使い方メインでMDをばんばん取り込んでます('Д`) 気になる点として録音ボタンを押したときにマイク、ライン接続構わずにノイズが入ること。MDから録音したときに特に気になります。録音レベルも細かく調整できれば。まぁ、こんな使い方する機械じゃないから仕方ないでしょうけど…。あと電池ブタの作りが弱そうで落としてぶつけたりしたら一発でツメとか欠けそうです。この辺を改善したら最強なマシンでしょうね。とはいえ、価格の割にはこんだけの性能があればかなりオススメですよ (゜▽゜)
ライブの録音・再生に大活躍 ジャズライブを聴きに行くことが多いが、録音して楽しみたいと考え機種を選定。 数社のカタログと店頭現物で検討、1年前小型で多機能なV-40(512Mb)を購入。この度機能アップし容量の大きいV-61(2G)に買い換える。V-40のCD並み高音質ステレオ録音・再生(WOW・EQ付)には満足しており、ジャズライブを日常的に楽しめることが出来るようになった。ライブは4時間以上になるが、全時間録音して持ち帰り、パソコンソフトで不要部分をカット編集し、再生を楽しんでいる。V-61をV-40で録音したライブの再生に使用しているが、まだ録音した実績はなく、次回のライブ録音が楽しみだ。V-61とV-40では録音画面・操作が若干異なるが、慣れれば問題ない。コストパフォーマンスに優れるICレコーダー(プレーヤー機能も良い)と思っている。
(追加)07/10/19:ライブの録音結果を報告する。V-61をXQ設定でHQ設定しか出来ないV-40と同様な方法で録音、ファイル容量は2倍となるが、パソコンで加工した後V-40の時と同様CD並仕様でプレーヤーに戻して音を聴いた結果はV-40に比べて著しく改善されていると感じた。 音圧レベルは低めに録音されるが、雑音が少なく(DigiOnSound 5の波形解析から明らか)クリアな音質、ステレオの分離性も向上しており買い替えに満足。(関連が 1.OLYMPUS ME15SWステレオマイクロホンセット 2.DigiOnSound 5 Express Vista にあり。) 08/7/09:リニアPCMレコーダーLS-10が販売になって期待したが、煙草の箱の大きさがあって扱いにくい。小型で薄いV-61は使い勝手が良く、セーターの下や背広の内ポケットに入れて録音しているが満足する録音が出来ている。ポケット内では布ズレが大きな雑音となるので注意しよう。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
SONY ステレオICレコーダー 2GB ICD-SX88
【ソニー】
発売日: 2008-02-21
参考価格: オープン価格
販売価格: 18,080 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
|
|
カスタマー平均評価: 5
これは良い!満足度100% マイク内臓、2GBのメモリー内臓、モータを使わないので内蔵充電池の持ちが良い、などの特徴を持ちながら実勢価格は携帯MDレコーダよりも安い。コストパフォーマンスの高さは抜群。
音程を変えずに速度だけを速くも遅くもできる機能が便利。遅速再生をすれば超絶技巧の演奏とも合奏可能。
ACアダプタ(別売り)も一緒に買ったが、USB給電で済んでいるので一度も使ったことが無い。旅行の際の電池切れも、一時的に、内臓充電池を外して市販の単4電池2個を使えば済む。ACアダプタは無駄な買い物だった。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
BESETO ZON Digital Voice Recorder & Pen VR-P003 デジタルボイスレコーダー ペン型ボイスレコーダー USBでパソコンから充電・録音も可能 ペン型ICレコーダー
【BESETO JAPAN】
発売日: 2008-03-28
参考価格: 17,800 円(税込)
販売価格: 12,500 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
SANYO デジタルボイスレコーダー 「DIPLY TALK」 (シルバー・1GB) ICR-RB78M(S)
【三洋電機】
発売日: 2007-10-21
参考価格: オープン価格
販売価格: 15,339 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
|
|
カスタマー平均評価: 3.5
Macでも使えます Mac非対応とうたっていますが,予想通りMacでも使えました(MacOSX 10.5 MacBookで確認).USBメモリと同じようにドライブとして認識して,ファイルを取り出せます.MP3形式のファイルなのでiTunesで管理することもできます.
自分はボイスレコーダーはたまに仕事で使うだけですし,単なるボイスレコーダーを買うのももったいないと思いこれを買いました.ラジオ単体やボイスレコーダー単体として考えるとやや大きい(厚い)ですし,デザインも操作性も洗練されてるとはいえませんが,ラジオとしてもボイスレコーダーとしても機能もそつなくこなす,で,ラジオも録音できるという,なかなか便利なものだと思います.
とてもいい製品と思います、^_^;。 ラジオ番組、特にAMがちゃんと予約録音できます。ただ、録音時間の設定が問題です。時計が電波時計でないので、狂う可能性があり、開始時間をちょっと早めに設定し、終わり時間は1分単位で自由に設定できないので、これも余分に録音しておく必要があります。後で、適当なソフトで、両端を切り落とす必要があります。当方は、mp3DirectCutを使っています。電池の消耗は結構早く、単4、2本組みを交互に使っています。目的が、NHKのスペイン語講座の録音にありますので、出来たら、月曜日から金曜日という設定が出来たら、110点です!モード「毎日」だと放送の無い土曜日、日曜日まで関係の無いモノを録音し、後で消去する必要があります。
AMラジオ録音には最適です。 好きなタレントさんのAMラジオを録音するのに購入しました。
あまり音質にこだわりはないのですが、i-podなどの携帯プレイヤーに
入れてヘッドフォンで聞いても不快な感じは全くありません。
使用環境:マンション・ラジオは入りはよくない
録音結果:窓際のカーテンレールの上に放置で不快な雑音なしで受信・録音
使用目的:パソコンに保存しMP3で携帯プレイヤーに転送。
電池を使って録音するので8時間に2本単4電池を使用します。
入れ替えを忘れると途中で電池切れして録音が終わってしまいます。
100円均一で4本アルカリ電池を買い、8時間をめどに交換し残った電池は
ワイヤレスのマウスに使用しています。面倒ですが・・・。
こちらを再生を楽しむというよりMP3で録音できパソコンで編集を
楽しんだり、他の携帯プレイヤーでラジオを移動中に楽しめる方に
おすすめです。探しましたが、高価なトークマスターとこちら以外に
今販売されているものはありませんでした。トークマスターは
ループアンテナを使用していましたが、こちらの商品はナシで
大丈夫でしたので、感度はそれなりにがんばっています。
今後の改善点として
FMラジオが録音しても、ある程度の音質で録音できること。(聞くのは問題なし)
電源のACアダプターが対応であれば尚可。
ちょっとボッテリしてるデザインが洗練されれば尚可。
MDに録音するより、MP3で録音でき、気軽に携帯プレイヤーに転送できるので
その点はステレオやラジカセで録音するよりも大変便利です。
一般的音質をお求めの方なら結構楽しいおもちゃになりますよ!
後、夜中でしたらベランダに出ると遠くの放送局のラジオも角度によって
雑音はありますが、受信可能でした。(例:関西でTBSラジオ等)
聞くに堪えない。。。 FMをMP3で録音できるもの、っていうとめぼしいのはこのサンヨーのICR-RBシリーズくらいしかないので、買ってみました。
×録音された音がノイズだらけで、かつリアルタイムで聞く音からの劣化が激しい。
FM受信の感度はそこそこですが、それを録音すると途端に聞くに堪えない品質となります。
ラジオ録音はHQモードでしか録音できないので、もうすこし品質を上げて聞きたいという人にも選択肢なしの状態。
×電池を入れ替えると時刻・日時表示設定のやり直し。タイマー録音の時刻設定は残っているのに時刻がずれているので突然予想もしない時刻にタイマー録音が始まってしまいました。
×外部アンテナはヘッドフォンジャックにしか接続できないので、音を聞きながら受信状態の調整がやりづらい。二股のジャックをつけてようやく可能。
×AM受信感度悪し。
結論:FMで音楽は録音せず、おしゃべり(なんとか聞ける)のみ録音したい人はどうぞ。
タイマー録音は信頼性なし ラジオのタイマー録音を目的に購入したのですが、使い物になりません。
● 録音自体が失敗(録音されていない)。
● 録音が番組途中で停止する。
このような状況が頻発です。もちろん空き容量があることも電池残量があることも確認済みで、ファームウエアも最新なのに。
それからAMラジオの感度はあまりよくありません。同時期に購入したSONYの小型ラジオ(実売1700円程度)がはるかにきれいに受信できます。
最後に電池の消耗が激しいです。
|
|