カスタマー平均評価: 4
お得です! メモリの容量は大きくて、写真や動画などのデータの持ち運ぶには最適だと思います。僕はよくデジカメ片手に様々な建築物を見に行き、写真として残すんですが、わざわざ容量の大きいSDカードなどの記憶媒体を買うよりは断然お得です。遠出したときに、SDカードがいっぱいになると、デジカメの場合もう写真の保存はできないのでこれがあると助かります。ノートパソコンをわざわざ持ち運ぶより良いと思います。 ただ、保存したデータをひとつひとつ見るのにやたら時間がかかったり、フォルダの中にフォルダが作れなかったりして、PCに入れてからデータ処理をしなくてはいけないのが難点です。 まぁ40GBもデータが運べれば良いのではないでしょうか。
これから売れそうな気がします。 以前に書かれた方と同じ内容になってしまうかも知れませんが、☆良い点 この製品は3.8インチの非常に綺麗な液晶が付いています。 液晶の大きさとしては、横はクレジットカード幅、 縦はカードよりも2ミリぐらい大きい感じです。 スライドショーで出荷時設定で、付属している音声ファイルを JPGファイルと重ねて表示するとうっとりします。 現在はファームアップがされており、オリンパス以外のRAWには、 かなり対応し始めています。 USB2対応/CF・SDカード対応、実質35GBのストレージ。 カードは基本的に2種類しか対応していないが、アダブタを買えば、 なんとか、xDカードも使用できる。 一度、購入するのをためらったのですが、買って良かったと思っています。 決め手はオリンパスC770UZのMPEG4に対応している事と、 サンヨーのICR−S300RMで使用しているミニSDにも対応して いる事でした。MP3ファイル録音再生なので、携帯電話等とも連携が とれる。 ★悪い点 対応カメラ機種が少ない事。ビデオ入力が出来ない。 500gが重たく感じる。操作キーに振れると指紋が付き気になる。 スライドショーの時、アクセスランプが気になる。 スピーカーが裏面にあり、しかも小さい。ヘッドホン使用を薦めます。 という事で、私的には80点。 ☆総評☆ たとえ購入して気に入らなくなっても、現在価格が崩れていないので、 オークションで売ってもさほど損はしないと思います。 マイクロドライブを使用しなくてもCFカードでP−2000に吸い 出せるので、低容量のカードでも心配なく使えます。 これ以上の製品自体が発売されていないので、お勧めはしておきます。 PSPと同じくらいの液晶画面だが、PSPはメモリスティックデュオ にしか対応していない。ストレージ機能については未確認。 予算があれば一度購入してもいいかも。
まだまだ発展途上・・ 出先で、デジカメで撮ったものを保管し、P−2000の画面で撮影結果を確認するという使い方しかしていませんので、その範囲での評価です。 Good! a)表示画質は、同種の製品ではダントツ。 b)RAWデータは、複数メーカーのカメラに対応している。 c)CF、SD両方使用可。 e)表示機能+40GBの容量で考えれば、コストパフォーマンスは良い Not Good d)保管された写真の表示順が、名前順でも撮影順でもない。撮影時の設定を確認して取り直そうとするような場合とても不便。 e)RAWデータは、拡大表示不可。この点、カタログには記載されていないし、EPSONのHPの製品説明ページの記述も不正確。スライドショーでの表示「および」拡大機能には対応していません、が正しい。取扱説明書には記載してあります。 ほとんどRAWモードで撮る私には、液晶以外は、かなりがっかり、です。やはり、ノートPCを持って歩くか・・・・
P-2000を使ってみて 昨年末に購入し、未だ1週間程度ですが使った感想をレポートします。 まずは、良い点 1. とにかく表示は、きれいの一言につきる。 まるでプリントされた写真を見るようで、非常に満足しています。 2. iTunesで取り込んだ、音楽データが再生できます。個人的には十分な、音質と思います。 改善してほしい点は 1.ファイル名が半角8文字に制限されているらしく、PCから転送したファイル名が切れてしまうのは困りものです。 ぜひ、PC並に長いファイル名、フォルダ名が使えるようにしてほしいものです。 2.PC-DATAファイルのソートが出来ない。 パソコンからのデータ転送はPC-DATAフォルダ以外は出来ないが、このフォルダ内データのソート機能がない。 大量に転送した場合、使い勝手が非常に悪い。 3.アルバム機能が中途半端である。 ・アルバムに登録するとファイル名が自動的に書き換えられる。 PCと共通の管理をしている場合これは困りものです。 ・アルバムが階層構造に出来ない。 例えば「風景写真」というアルバムを作りその下に「冬景色」、「夏休み」・・・等という様なサブフォルダが作れない。 ・本体でのアルバム名入力は、日本語不可(アルファベットとなる)。 日本語にしたいときはPCで入力する必要があるようです。 そのほか性能的のどうこういうことではありませんが、スライドショー表示をする場合など、頻繁にHDDアクセスが行われ耐久性に不安を覚えます。 色々書きましたが、現在販売されているストレージビューワの中ではP−2000が表示機能、HDD容量とも一番優れていると思います。
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