|
[ エレクトロニクス ]
|
PENTAX デジタルカメラ Optio (オプティオ) E30
【ペンタックス】
発売日: 2007-02-28
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
カスタマー平均評価: 2
そこそこいけますよ。 エネループ4本で回転してますが、めったに充電しません。
PCへ取り込むのにSDカードを出し入れするんですが、
そっちの作業の方が多いくらいです。
10日間の出張で合計300枚ほどの設備画像(半分はストロボ有り)を写しましたが、
電池交換せずに済みました。
撮影が終わる度にまめに電源OFFにしていたからでしょうかね?
マクロはダメですね。
弱いです。
全体の移りもサイバーショットの方が良い色出してます。
写りも暗いですしね。
ただ、順光の屋外なんかではびっくりするどきれいに写ります。
電池に注意 電池は確かに弱いとかんじた。
買ってきたときにおまけの電池を入れてみて
ためしに動かして(撮影なし)、電池を切ってそのまま2?3日置いておいたら電池切れになった。
製品メリットに長寿命をあげているようだが、いい電池を使用しないとその効果がないようだ。
私が見た限りこの製品の長所は
単三仕様=充電時間がいらないということだ。
本当に710万画素? 画質は結構ノイズがあります。どうもシャープさにかけるというか、輪郭がぼやけるというか。画素をあげすぎると顕著にあらわれるので、4Mぐらいで使用しています。
前使用がFinePixなので余計そんな風に感じるのかもしれません。
初めて使用する Or サブで使用する のはいいかもしれませんが、
メイン機ではちと厳しいかも。
電池のもちはなかなか最悪です。
アルカリ電池新品購入→写真10枚程度撮影→翌朝電池レベル半分。
不良かと思って交換しにいってしまいました。
乾電池で動くというだけで、緊急用と考えたほうがいいです。
エネループ同時購入お勧めします。
色々な撮影モードは充実しているので、簡単といえば簡単です。
携帯カメラ<Optio<エントリー機
みたいな感じです。
値段相応な感じです。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
PENTAX 防水デジタルカメラ Optio (オプティオ) W30 シルバー OPTIOW30S
【ペンタックス】
発売日: 2007-03-15
参考価格: オープン価格
販売価格:
中古価格: 18,455円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4
防水、SDカード、動画、激安!! 防水タイプでオリンパスはSDカード使えないし、Xactiは大きすぎるのでOptioにした。とにかく安い。
珍しいからライトブルーにしたけど、シルバーと悩んだ。
今後は
・純正シリコンカバー
・D-LI63の互換バッテリー
・パッキンを保護する為の、ミニ四駆用のグリス
も購入する予定です。
防水インターバルカメラ このカメラは世界唯一の防水インターバルカメラです。
スノーケリングでは逃げてしまう魚やカニを置きカメラで記録したり、雨の中歩きながら連続撮影など、一風変わった写真を撮りたい方にお勧めです。防水は万全で実は一度5mくらいの場所におとしたのですが大丈夫でした。
写りの色合いや使い勝手もよく、特殊な用途でなくてもお勧めです、また純正ではないものの安価なハウジングが発売されているため、本格的な防水でダイビングに使用したいユーザーにも耐えられますし、これならダイビンググロープを使った状態でもコンパクトカメラのままもぐれるものとちがって押しやすいです。
レンズがそれほど大きくないせいか手持ちの一眼デジカメと比べてやはりブレには弱いですね。動いた状態だとピントあわせも難しいことがあります。それ以外はきわめてお勧めです。
手軽な防水スチルカメラとしてオススメ ウリの防水機能は文句なし、ただ、それなら付属のストラップも防水にしてほしかった。
ムービー撮影時には、本体マイクが光学系の作動音を大きく拾ってしまうため、音声については難あり。
外部マイクが接続できればいいんだろうけど…できたらできたで、防水性が損なわれるか…。
もちろん、手軽な防水スチルカメラとして使うならオススメ。
『所詮消耗品だから』 との認識は誤り・・・これは使える! 今年の夏前に購入し半年ほど使ってます。購入理由の一番手は「防水機能」であり、殆どこれのみで決めました。趣味がカヌーのリバー・トレッキングで、一人乗りのカナディアンながら結構ホワイト・ウォーターも下ることから「沈!」も珍しくありません。また、収納場所がライフジャケットで、かさ張ったり持ちにくい(正方形等)タイプは不向きです。それまでは使い捨てカメラを防水ケースに入れて使ってましたが、まともに写ったものは殆どなく常に悔しい思い(それも後になってから)をしておりました。
防水機能付のデジタルカメラは多くないので、さほど苦労することなくこのOptioW30に辿り着いたのですが、購入を躊躇ったのはその「2万円台半ばという安すぎる?価格」でした。道具として使うのだから良いものが欲しいし、玩具じゃないんだから直ぐに壊れるのも困るのです。しかしながら、水深3mまで(連続2時間)の水中撮影が可能という機能はまさにピッタリで、購入を決めた次第です。また、細長いためポケットからの取り出しも容易で、固定レンズで操作も簡単というのも気に入りました。
最近のデジカメは凄い!というのが、使ってみての第一印象です。速い流れの中で慌てて取り出して適当に構えてシャッターを切っているにも拘らず、呆れるほど綺麗な画像(何が写っているかは別として!!)がちゃんと記録されています。ズーム付きなど多機能のタイプが珍しくありませんが、アウトドアでは使い易さが一番だと思います。思わぬところでポイントを稼いだのが、自宅にある水槽の熱帯魚や水草の撮影でした。ガラス越しに撮ったピンボケの写真で満足していた一昔前が嘘のようで笑えます。今後は、スリリングなシーンで「動画機能」(頚から下げる?)に挑戦したいと企んでいるところです。愛車のSUVへの給油代(ハイオク1回15000円!)と比べると、なんともはやお買い得と言わざるを得ない。
11/23追記:☆5つとしておりますが、あくまで使い勝手を中心として判断したものです。カメラの機能そのものについては余り詳しくないので、念のため申し添えておきます。
防水性能が中途半端 この製品は3m防水だが
OLYMPUS μ770SW (ミュー):10m防水
と比べると中途半端な気がしてならない
SDカードが使えるというのが売りだろう
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
CASIO デジタルカメラ EXILIM (エクシリム) ZOOM ホワイト EX-Z77WE
【カシオ】
発売日: 2007-09-14
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
カスタマー平均評価: 2
レンズが暗い 液晶は明るく見やすく、操作性も容易。
けれども、謳われているようなAFの高機能や、
ブレのなさのようなメリットは、
実際に使用している限りでは感じられません。
自動検出するというAFは、
自動だと頻繁に人物でなく背景に合わせてしまったり、
ISO400まであるわりに画面は暗く、粒子も粗いです。
マニュアル設定で、露光を+0.3、ISOも強制的に400に
上げておかないと、まともな写真が撮れない。
フラッシュ発光した写真は最悪で、
いつも発光停止にしているのですが、
OFF時に初期化されてしまうため、
何点かの設定を起動のたびに再設定しなおさねば
ならないのもストレスです。
また、薄型と好評の形態も、ボタン配置の関係で
持ちにくいため、シャッター時の安定性が悪いのも難点。
評判が高いシリーズのようですが、
無駄に画素数だけがあって、
他の機能は実際の写真画質に反映されず、
価格の割には期待はずれのカメラでした。
クレードルだけは、便利だと思います。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
PENTAX デジタル一眼レフカメラ K100D ボディ
【ペンタックス】
発売日: 2006-07-14
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
カスタマー平均評価: 5
ぜひ良いレンズを コストパフォーマンスに優れた1台。プロ級の使い方を考えない限り,最高の1台としてお勧めできる。
まず売りのボディでの手ぶれ補正は強力。好みのレンズが手軽に使える。私はSIGMAのレンズを使っているが,相性もよい。
エネループで何百枚かとっても丸1日十分もつ電池のもちもよい。操作系もわかりやすく,一眼デビューの方でも大丈夫。内臓ストロボはおまけみたいなもの(「影とり」などのディフューザーでそれなりに撮れる)。くっきりしたファインダー像も十分。もう少し像が大きいと撮りやすいが別売り「拡大アイカップ」で対応。唯一不満は,オートピクチャーモードだと,暗いときほとんどあてにならないのと,明るくても凡庸な写真になってしまうことくらい。
せっかくなので,少しいいレンズを奢ってやって,露出やシャッタースピードなど凝りながら撮りたい。
バランス抜群。過不足ない傑作モデル。 某量販店の店員から3時間に渡る説明を受けて購入しました。
このレビューは敢えて初心者としてコメントしますが、現時点では、ほぼ完璧なモデルと言えると思います。
まず、メーカー的には、トップ4の一角であり、基本技術はトップクラス、しかもニコンやキャノンに比べ、割安感があります。交換レンズ数でやや劣りますが、実際、複雑なレンズなど一般人は使いません。また、旅行に持っていけるレンズ数は2?3本が限度ではないかとも思います。よって、問題なし。個人的には、タムロン社(安い=性能は変わらない)あたりの遠近両用レンズを一本だけ持って行くのが、実戦的ではないでしょうか?
画素数ですが、610万画素は一つの基準です。基本的にはこの画素数で問題なし。人間の目ではこれ以上になっても、違いが分かりません。特にA4までは、まず、分かりません。また、余り画素数が多くなると、Eメールに添付しても、重すぎて送れず、デジタル映像の良さがなくなってしまいます。
初心者に一番欲しい手ブレ補正が本体に付いており、上記の廉価レンズと組み合わせられるのも魅力です。ニコンやキャノンはレンズに手ブレ補正が付いているので、レンズが制限されてしまい、損だと思います。
また、埃除去機能はないですが、この機能自体が絶対ではない上に、実際、初心者は殆どレンズを変えない(旅行中、一度も変えない?)ので、いらない機能だと思います。
バランス抜群の傑作モデルだと思います。
尚、日経のランキングでは7位でしたが、手ブレ補正機能を持つ機種では一位との補記もあり、初心者向けでは実質一位ではないかと思います。
合焦が早い! 他のレビューにもありますが、適度な重さ、グリップのしやすさ、電池のもちがいいこと、液晶がくっきりと見やすいこと、カラーバランスも青すぎず赤すぎずなどなど、いい点は多々あります。しかし、わたしがこれを選択した理由は、ピントの合うのが早く、しかも正確であることです。標準レンズでも接写に強いです。主な撮影対象が接写なので、これはポイント高いです。しかし、通常はモードをautoに合わせておくだけで、どんな対象でも、ほぼ合格点の写真が撮れると思いますよ。
同社の10dとも比較して、こちらのほうに軍配をあげました。なぜか10dは合焦が遅かったのです。
不満無しです! とっても楽しいカメラです。
どのデジタル一眼にしようか迷ったのですが、これにして良かったと思います。
なんと言っても安いですね!
でも安いからと言って、何不自由感じません。
カメラにプロ級の仕様を求めないのでしたら、このカメラで十分だと思います。
特に手ぶれ補正機能が素晴らしいですね!ものすごく効果があると思いました。
おかげで夜でも暗い室内でもバンバン撮っています。
部屋でろうそくの明かりのもとでも撮りましたが、ぶれていませんでした。
もう手ぶれ機能なしなんて考えられなくなりました。
この機能はボディ内部についていますので、どんなレンズに変えても手ぶれ補正が有効です。
そこも素晴らしいと思います。
楽しんでいます。
キヤノンとニコンと比較して決めました 最初にキヤノンEOS-KISS DIGITAL-Xを買おうと思っていたところ、次にニコンD40の軽さに心奪われ、その後店頭であれこれいじっていたときにK100Dと出会い、手振れ補正の凄さに感動してこれに決めちゃいました。一眼は色々とレンズを変えて楽しみたいところ。本体に手振れ補正があれば全てのレンズでその恩恵にあずかれるんです。望遠や夜景の撮影で威力を発揮してくれてます。
単三4本の電源もポイント高いです。エネループとの相性は抜群。かなり撮影したり再生したりしてますが全然電池が減りません。
メニューも本体上部の液晶と背部のカラー液晶に機能を分けて構成されており、大変使い易いです。
ホワイトバランスは多少危なっかしいところもありますが、まあそれくらいは目をつぶります。
この値段で買えちゃうんですから安いもんです。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
Panasonic デジタルカメラ LUMIX DMC-FZ7-S シルバー
【パナソニック】
発売日: 2006-02-01
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
カスタマー平均評価: 5
12倍ズームで最安です なんといっても12倍ズームが決めてで購入。即娘の発表会で撮影してみました。お友達の子供さんも撮影したのですが、他の方が撮影したものより(他の方は多分4倍ズームくらいが最大)本人がはっきり撮影できて、皆さんに写真を現像してくばったらよろこばれました。次は運動会で撮影したいです
かなり傑作 僕はカメラの分野はシロウトだが、シロウトなりに次の3点にこだわって購入した。
1.600万画素以上・手ぶれ防止元祖
2.ライカのレンズ(ライカMシリーズとズミクロン・レンズ系の作品の大ファン)
3.10倍以上の光学ズーム
その点でこのカメラは価格も安く、レンズも大きく、軽くて操作方法はカンタンであり総合点がかなり高い。撮った写真をPhotoshopで解析してみると液晶では確認できない細かな部分も確実に捕まえているのが解る。特に初心者向けのモードでも充分な写真が撮れる。そしてなんと言ってもライカのレンズ(VARIO-ELMARITレンズ 8群11枚(非球面レンズ3枚3面))を使えるというのはスゴク嬉しい。かなり傑作だと思う。
これはすごい! 先週末に購入して使い方の練習中。
なんと、3Mに設定するとEX光学ズームが16.5倍になるんですね。デジタルズームは画質劣化があるのであまり使いたくないし、12倍ズームで少し不安を感じていたのですが、うれしい誤算でした。良く知らべる余裕もなく安価になったタイミングで購入したのだが、パフォーマンスの高いカメラで、今週末の子供の運動会でのデビューが楽しみです。
それにしてもこんな高性能なカメラがこの価格で買えるなんてすごい。
一眼レフを大げさに構えて必死に撮影している皆様の横で、何気なく、さりげなく、スマートに撮影をして、ファインダー越しでなく出来るだけ肉眼で運動会を楽しみたいと思うのです。そんなスタイルに似合うカメラだと思います。
コンパクトで12倍ズーム、手ブレ防止 他のメーカーでもコンパクトデジカメで12倍ズームの商品が出てきていますが、このFZ7は本当に軽くてコンパクトです。ピント合わせも早いので軽快にバシバシ撮れます。12倍ズームになるとどうしても手ブレしやすいですが、手ブレ防止が付いているので、ほとんど手ブレを気にせずにシャッターが押せます。
しぼり優先、シャッター速度優先、接写モードのほか、人物、夜景、赤ちゃんなどのシーンモードがあり、いろいろと楽しめます。以前FZ1を使っていましたが、格段の進歩です。
このFZ7から、「高感度」撮影(ISO800?1600)ができるようになりましたが、シーンモードの「高感度」を選んでからの設定になるので、ひと手間かかります。また、実際に高感度で撮ってみるとノイズがかなり乗っています。「暗い室内でフラッシュを使わずに」というのを望む方は別な機種を選んだほうがいいと思います。
あくまでも、この機種の「売り」は軽さとズームと手ブレ防止でしょう。
持ち出すことに抵抗感を覚えません。 FZ-5とFZ-30で迷っているうちにFZ-7が出てしまいましたので、某量販店で握った感触と12倍ズーム、所有している55ミリ径ワイコンが使える、価格的な魅力ということなどから購入しました。
スペック上ではFZ-5からの進化度が小さいこと、画像エンジンが2のままであること、液晶画面・EVFの荒さなどに不満もありますが、持ち出すことに抵抗感を覚えないサイズ・重量はこの商品の大きな魅力となっていると感じていますし、安価なことも魅力です。
製品サイクルの短い現在では、後生大事に所有していくという感覚は無くなりつつあると感じていますし、満足感は十分あります。
肝心の画質ですが、コンパクト機でも600万画素がスタンダードの時代ですから、大きなアドバンテージは感じませんが、特に不満もありません。
若干「青系」が強いかな…?
ただ高感度モードは「写真」としては使えません。「記録」としてなら使えます。
1?2年で使い倒すと思えば価格も手ごろですし、デジイチのサブとしてもスナップメイン機としても十分魅力的です。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
Nikon デジタルカメラ COOLPIX S10 COOLPIXS10
【ニコン】
発売日: 2006-09-15
参考価格: オープン価格
販売価格:
中古価格: 28,300円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4
素晴らしい。 光学10倍で2006年11月地点で最軽量のデジカメです。
奇抜なデザインとスイバル機能はステキですね。
腰の高さで取れるためまずブレませんし、画質は最高クラスで
一眼レフに劣らない威力を見せてくれます。
撮るのが楽しくなりますね。
たまに撮った画像が縦横判別できていない時がありますが、
スイバルのせいで判定が難しいせいでしょうか。
設定で、固定できますのでこれは問題解決です。
操作性の面ではやややりづらいです。
せっかく画質が素晴らしいので、
もう少しインターフェースにも力を入れて欲しいと感じます。
後、動画はあまり綺麗な方ではありません。
2年前のSONYのDSC-L1の方(MPEG)が綺麗かも。
フレームレートは同じはずなのですが、
どうしても動画にはノイズっぽいのが乗ります。
動画中はズームができて喜んでいたのですが、
光学ではなく、デジタルズームのみでした。
液晶は大画面で素晴らしく綺麗です。
総合的にみて、光学10倍以上でこのコンパクトさと
画質の良さは素晴らしいと思います。
★がひとつ少ないのはAFが遅いのと操作性の面です。
満足のできる一機となると思います。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
RICOH Caplio R3 シルバー CAPLIO R3
【リコー】
発売日: 2005-11-11
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
カスタマー平均評価: 4
スペックは良、だけど操作性は・・・ スペックとかについての話他の方におまかせします。
個人的に操作性について難点があると感じました。
もともとR1/R2使いでしたが、
明らかに使い勝手が悪くなっています。
電源がスライドレバーから押しボタンになりましたが
ひじょうに押しにくくなっています。
フラッシュの位置が悪く、カメラを握る手がかかってしまいます。
R1/R2のようなホールド感もなくなり、Rシリーズとしては
別物になってしまったと実感します。
ほかにも
メニューボタンなどの反応が鋭すぎて意図せず触ってしまう
モードセレクタも簡単に引っかかって動いてしまう
など、気にし始めたらとまりません。
動作が軽快なこと、望遠側への倍率が高いことは評価できますが
それ以外ではLumixFX01に負けていると思います。
光学7倍満足です。 光学7倍でズームは良くできるし、マクロも1cmとかなり近くまで寄れます。動画も撮れて便利です。
強いて欠点を上げればISO800なためISO1600の商品に比べやはり高感度ではありません。
夜景も撮りたいとかなければ絶対オススメ商品です。
電源入れてからの起動時間もいらつきません。
手ブレ補正もついてるので手ブレもおきません。手ブレ補正機能を使った方がいい場合は画面に手ブレ補正有効にした方がいいですよというアイコンが出る。
気になってる人は迷わず買うべき!! 昨日買って、今日色々と撮影してみました
結果は【買って大正解★】でした
フル充電からバッテリーが無くなるまで撮り続けましたが
手ブレ補正をONにしたままでも極端に撮影枚数が激減することもなく
ズームもマクロも大変良好★★★
色彩の表現度も人の目で見た感覚に近い【とっても素直な表現仕方】でした(室内で撮るとちょっと青みがかってるかも?)
【レンズカバー】が脆いのは販売店のスタッフにも指摘されたので一緒にハードケースのカバーを買いました
撮影中にレンズカバーが壊れることは無かったですが、持ち運びは慎重に行った方が良いかもしれません
スペック&使用感は星5つでレンズカバーので星1つ引いて
★★★★☆です
真のCaplio登場? 満を持して発売になりました。R2では随分迷走しましたが、本機はその分志の高いものに仕上がっていると思います。驚いたのはデザインと色。一見リコーのコピー機を想い浮かべるようでありながら、良く見ると結構品よくまとまってます。何より逆反ってます。でも悪くない。黒はGR(或いはGX?)のイメージカラーなのか、Rはこちらのシルバー系のみ。お洒落とは少し違う気もしますが、全体にキリッとした感じでイイです。外見はだいぶ変わってきましたが、G4wideからの流れを汲んで、広角28mm(換算値)、1cmマクロ、ADJなどのアイデンティティはきちんと受け継いでいますし、厚めの胴体、暗いのコワイ(弱い)、ちょっとノイジー?に見えなくもない画質といった裏キャラクターもしっかり踏襲しています。単三電池対応から脱却したのは少しだけ残念ですが、伸縮長のあるレンズと手ぶれ補正まで抱えていることを考えると、動作安定性や駆動時間を確保するには致し方ない措置かもしれません。手ぶれ補正はCaplioにはもっと早くからあってよかったデバイスですが、やはりその効果は大きいと実感します。まあ、ダメな時はダメですが、Caplioを使ってきた方なら、だいぶ気楽に撮れるようになったと感じると思います。全体的に、何だかCaplioとは思えないほど、優等生な機体になってしまいましたが、なぜCaplioを選んだのかと言われれば、ゴリはやはり1cmマクロ(テレ端もかなりいけます)とワイ端28mm(多少新鮮味は薄れましたが…)と答えます。寄り撮りの楽しさはCaplioが別格です。ちゃんんと(or綺麗に?)撮れるが最近のトレンドでしたが、このCaplioはいろんな風に撮れることを楽しむカメラだと思います。それがだいぶ手軽になりました。それだけでも大いに歓迎です。
マクロが素晴らしい リコーのカメラはマクロに強いと云うことに定評がありますが、手振れ補正の採用により一層磨きが掛かった感じです。Caplio R1 からの乗り換えですが R1 ではブレのない画像を残そうと思ったら3〜4枚は撮って、パソコンの画面で選択する必要がありました。R3 は気合いを入れれば1枚でも不満のない画像が撮れます。 惜しむらくは作動音が若干大きいこと、そして、カラーバリエーションがないことでしょうか。あと、シャッターカバーが華奢ですのでソフトケースも一緒に購入して、保護してやった方がいいでしょう。 どこへでも持ち歩き、いろんなシチュエーションで活躍する、活躍場面の多いデジカメだと思います。
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
Nikon デジタルカメラ COOLPIX L6 チタンシルバー COOLPIXL6S
【ニコン】
発売日: 2006-09-08
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
Canon PowerShot A620 PSA620
【キヤノン】
発売日: 2005-10-10
参考価格: オープン価格
販売価格:
中古価格: 15,000円〜
|
|
カスタマー平均評価: 5
名機 僕の中でコンデジの名機です。
(1)バリアングル・・・いろんな構図とれます。
(2)電池対応・・・長時間撮影可
(3)1/ 1.8型CCD実装・・・画質良し
(4)光学ファインダーあり・・・被写体を追いかける時などあったほうが良い
(5)露出補正などマニュアル機能充実・・・じっくりとりたいときにあると便利
CP高いコンパクトカメラ 光学4倍ズームで700万画素であるから、家庭用コンパクトカメラとしては十分な性能。容量の大きいSDカード(たとえば1Gバイト)を使いファイルサイズを大きくすれば、かなりの画質で、手ぶれなどがない条件ではA4サイズまで拡大印画可能。ワイシャツのポケットに入れるには大きいが、グリップがあるので持ちやすく手ブレ防止効果もある。シャツのポケットにカメラを入れず、ポーチやバックに入れて持ち歩くのだったら、このカメラの大きさのバランスは絶妙。ただ、フラッシュ使用時にほんの少しシャッターのタイムラグがあるが、実用上全く問題はない。値段、性能のコスト・パフォーマンスは高い。
購入しました! 数年ぶりにデジカメを買い換えました。以前も同様キャノン・パワーショットを使用していましたが今回購入した「A620」は操作性も良く初心者から上級者まで幅広く使えるカメラと思います。私がこのカメラを選んだ理由は(1)様々なオート機能の他にマニュアル設定がある事 (2)手ブレしにくいグリップが魅力 (3)万が一旅先などでバッテリーが切れても単三電池なので購入が容易である事。私は年に数度、海外に行きますが専用バッテリーだと肝心な時にシャッターチャンスを逃すって事になりますが単三電池だと海外でも旅先でも安心!(4)何と言っても画質が良いです。オート撮影でもプロ並みの撮影が出来ます。
使い心地抜群です 説明書なしで、どんどん使いこなせるくらい、わかりやすい操作性が気に入っています。
マクロ機能、電池対応であること、光学ズーム、絞りを調節できること・・が購入時の条件でしたが、すべて満たしているこのA620は、リーズナブルなので即決でした。
欲を言えば手ぶれ防止機能がほしいところですが、そこは腕を磨いて(笑)。
A700と、どちらにするか迷ったのですが、液晶モニターのサイズが小さくなっても、バリアングルのほうが便利かな・・と思い、こちらにしました。
とでもいいカメラ Canon PowerShot A620 is very good for personal use, expecailly in the night. I like it very much.
|
|
[ エレクトロニクス ]
|
Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) DMC-LS75 シルバー
【パナソニック】
発売日: 2007-02-09
参考価格: オープン価格
販売価格:
|
|
カスタマー平均評価: 4
満足してます はじめてのデジカメでしたので、慎重に選んだ結果がこのカメラでした。
価格が手頃だったことは言うまでもありません。
720万画素は、十分かつ満足の行くスペックです。
実際に撮影をしてみた感じも、とても良く撮れています。
価格・性能の次に重要だった点に、電源がありました。
私のこだわりとして、この手のデジカメは単三電池が使えると言う事でした。
撮りたいときにバッテリーが切れることぐらい、情けないことはありません。
どこでも手に入れることが出来る電池がつかえることは重要なことと思います。
大きさは、男の手にはちょっと小さいかもしれませんが、
全体に出っ張りも少なく、上着のポケットやセカンドバックなどに入れてもじゃまになりません。
使いやすいデジカメです。
良いですよ! 前のデジカメが壊れたので、
安い割に働いてくれそうな(笑)この機種をチョイス。
早速使ってみましたが、価格以上に良い。
何がって、手ぶれ補正。さすが上位機種と同じロジック!
ほとんどブレ知らずと言って良い感じの補正能力。
試しにとブンブン振り回しながら撮影しても、ブレない。
これはさすがパナソニック、といった感じ。
絵の作りも、さすが720万画素という感じの作り。
というか、前のデジカメが結構古いので、
最近のデジカメの絵の傾向は分からないが、その分、大満足。
乾電池なので、バッテリーを気にしなくていいというのも良い。
操作系も分かりやすい。
ただし動画が音声なしなのと(あったらほぼ満点なのに)、若干サイズが大きいのが減点理由。
総括して、初めてのデジカメ、セカンド用、から、旅行にまで誰にでもおすすめのカメラと言えると思う。
|
|