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[ エレクトロニクス ]
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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-510 ボディ
【オリンパス】
発売日: 2007-06-29
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
中古価格: 35,000円〜
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カスタマー平均評価: 5
35mm判との比較 この機種の素晴らしさ、軽さ、小ささに関してはすでに語り尽くされている感があるので、
あえて、欠点を書いていこうかと思います。
まず、ファインダーですが、同じオリンパスの30年前の機種、
OM-2と比べて圧倒的に暗く、また狭いです。
この機種にはMFモードもありますが、この暗さ・狭さで、
マニュアルでピントを合わせるのは至難の業と言えます。
アイカップを着けると、多少は広くなるようですが、
銀塩のそれにはまだまだ及ばないようです。
ただ、AFが優秀で、MFにする場面はほとんどないので気にならない方も居るかも知れません。
また、この機種についてくるレンズは、
被写界深度が深くなっています。
標準ズームレンズでF3.5まで絞りを開くことができますが、
背景はなかなかボケてくれません。
単焦点のパンケーキなど使うと改善するかも知れませんが、
このダブルズームキットだと結構しんどいです。
この点に関しては、一概に欠点とも言えないですが、
(ミニチュアなど撮影する時は威力を発揮します)
一長一短あるということです。
この機種を選ぶ方は、軽さや小ささを選定理由にされる方が
多いかと思いますが、こうした特徴もあるということを、
頭に置いておいたほうが良いかと思います。
デジイチデビューがこの機種です 銀塩の一眼レフカメラは使っていましたが、そろそろデジタルコンパクトカメラじゃ物足りないなぁと思い、デジタル一眼レフカメラを買おうと思いました。一眼レフカメラの醍醐味は、レンズを交換することで様々な撮影をすることが出来るということでしょう。そこで、一番気にしたのはダスト対策でした。フォーサーズシステムは最初からダスト対策をこうじており他社の追従を許していません。それに加えてテレセントリックを追求したレンズにより、開放から周辺画像の露出も安定しています。E-510ダブルズームキットはフォーサーズの特徴を活かし、コンパクトで軽量でありながら広角から望遠までカバーしたうえで手ブレ補正まで効いてしまうという時代の最先端。そのくせシーンモード選択の幅があり初心者でも安心して撮影が出来るという夢のようなカメラです。
他社と比較すると APS機と比べれば、暗部の階調性はなかなかであるものの、ダイナミックレンジが狭く、
明部についてはいきなり白トビがくる為階調性としてはやや劣ります。このあたりは撮像素子のサイズからか、
しょうがないのかもしれません。
また、そのせいか肌色の色合いがうまくでません。解像感はレンズにもよりますが、10M画素程度の標準と
思われます。
このカメラの利点はフォーサーズ規格を生かしたシステムのコンパクトさとコストパフォーマンスにあると
思います。オリンパスのハイグレードレンズと同様のスペックのレンズを他社で探すと、価格・重さ的に大変
なことになります。また、そのコンパクトなレンズを三脚なしで扱えるのもこのカメラの利点でしょう。
メーカーが謳っている旅カメラとはまさしくその通りかもしれません。
ワンランク上のお手軽デジタル一眼レフ 同価格帯の他機種と比べて良かったのは、まずダストリダクションシステムで、この機能は他社のこの機能より強力らしく、レンズ交換時のごみの侵入もしっかり防いでくれること、
次にボディ内手ぶれ補正機能、これも他社と違いボディ内にこの機能が付いているので、これまたレンズの交換が必要になっても手ぶれ補正が可能(しかも最大4段分の補正効果があるらしい)
さらに他社にはない新しい機能がライブビューで、今までの一眼レフではファインダーをのぞくことができなかったポジションでの撮影(ハイアングルやローアングル)が確認しながら可能になったこと(しかも補正効果も撮影前に確認ができる)、この3点が購入の大きな決め手となりました。
そのうえE?410にはかないませんがかなり軽量になっていること、またグリップ部分がせり出しているのでしっかりと安定感があること(これらは奥さんも使うので非常にポイントが高かった)です。
あと非常に興味が湧いたのが、フォーサーズと言う規格ですね。なんでもデジタル専用設計で高画質と軽量化を実現できたらしく、実際交換用レンズもかなり小型化してなお且つ軽い。
これはホント、非常に助かります。また操作系統も初めてでもわかりやすく配置されていて、ボタン類もカスタマイズできるなど結構使いやすいのも特徴ですね。
最先端の技術が満載でなお且つ小型・軽量、その上ワンランク上の高品質が得られる。私も含めてデジタル一眼レフ初心者から中級クラスまでのたくさんの愛好家の方たちがより長く使い込んでいけそうな1台だと思います。
ワンランク上のお手軽デジタル一眼レフ 同価格帯の他機種と比べて良かったのは、まずダストリダクションシステムで、この機能は他社のこの機能より強力らしく、レンズ交換時のごみの侵入もしっかり防いでくれること、
次にボディ内手ぶれ補正機能、これも他社と違いボディ内にこの機能が付いているので、これまたレンズの交換が必要になっても手ぶれ補正が可能(しかも最大4段分の補正効果があるらしい)
さらに他社にはない新しい機能がライブビューで、今までの一眼レフではファインダーをのぞくことができなかったポジションでの撮影(ハイアングルやローアングル)が確認しながら可能になったこと(しかも補正効果も撮影前に確認ができる)、この3点が購入の大きな決め手となりました。
そのうえE?410にはかないませんがかなり軽量になっていること、またグリップ部分がせり出しているのでしっかりと安定感があること(これらは奥さんも使うので非常にポイントが高かった)です。
あと非常に興味が湧いたのが、フォーサーズと言う規格ですね。なんでもデジタル専用設計で高画質と軽量化を実現できたらしく、実際交換用レンズもかなり小型化してなお且つ軽い。
これはホント、非常に助かります。また操作系統も初めてでもわかりやすく配置されていて、ボタン類もカスタマイズできるなど結構使いやすいのも特徴ですね。
最先端の技術が満載でなお且つ小型・軽量、その上ワンランク上の高品質が得られる。私も含めてデジタル一眼レフ初心者から中級クラスまでのたくさんの愛好家の方たちがより長く使い込んでいけそうな1台だと思います。
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[ エレクトロニクス ]
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 40D EF-S17-85 IS U レンズキット EOS40D 1785ISLK
【キヤノン】
発売日: 2007-08-31
参考価格: オープン価格
販売価格: 120,000 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 128,000円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
全てにおいて堅実 ペンタックスのK100Dから買い替えで初キヤノン機です。
基本的な事ですが厳しい条件でのAFスピードと室内のホワイトバランスがしっかりしていることが良いです。
デフォルトの色合いは気に入らなかったのですが、ピクチャースタイルとオートホワイトバランス調整でかなり細かくカスタムできますから自分好みに調整できました。
5Dと迷われる方もいらっしゃるかと思いますが、35mmフルサイズ機種と比べて被写界深度も稼げるぶんピンぼけも少ないですし、望遠にも強いので運動会、結婚式、お祭りなどイベント系も撮られる方はこちらも悪くない選択だと思います。40Dの早い連射速度も成功率をアップさせてくれます。
総じてソツのないカメラで何を撮るにしても十分な性能を持っていると思います。満足です。
たペンタックスと違い単焦点レンズで手ぶれ補正が効かなくなったのが少し残念なので、星4つとさせていただきました。
コストパフォーマンスの高い商品です! キャッシュバックが2万円もついて、とてもコストパフォーマンスの高い商品だと思います。この値段でいろんな機能がついていること、フィルムEOS650、D60から40Dですから、この大きさと重さには慣れているので、安心するところです。少し重過ぎるのは、キャシュバックのお金で明るめの安いレンズを買って対応しています。レンズキットの広角側が良くないと言われているのですが、この値段でこれだけの機能と写りでは満足しています。ズームレンズは全域ですべていい写りをするのはもっと高額になります。このレンズの良いところを生かしてやればいいと思います。CFも大容量で高速のものが安くなっていますので、とにかくバシバシとって、どんな写り方をしたのかモニターで確認して撮れる。特にマクロ撮影とか記念撮影とには便利です。これで10年以上使えそうな良い機種です。1つだけ直して欲しいのは残量のカウントです。上部は4桁欲しいです。
しっかりまとまったカメラ kissDNからのステップアップで購入しました。
まず手に持って感じるのは、「重い」
ですが、kissより断然持ちやすいグリップのお陰で、
前より手がつかれなくなったような気がします。
さて、カタログでわかる高性能はさておき、
使ってみないと分からないところを主に紹介します。
まず、液晶ですが、大きくなっただけでなく、色がちゃんと出ますね。
kissDNの液晶は古いだけあり、信用できなかったのですが、
40Dのものはちゃんと表示してくれます。
また、再生のレスポンスが非常にいいのも気に入りました。
サブ電子ダイアルをくるくる回すと、その通りに画像が送られます。
素晴らしい応答速度で感心しました。
そして、ライブビューの意外な便利さがありました。
Avモード、F22で絞込みボタンを押すと、ローパスフィルターのゴミの確認ができます。
見つけ次第、センサークリーニング。
こいつが思った以上に威力を発揮してくれたので、満足です。
一度のクリーニングでのかなくても、二度連続でクリーニングをかけるとのくものもありました。
勿論、最終的には手作業ですが・・・。
また、フォーカシングスクリーンの交換が出来るようになったのも、とても便利です。
自分は今、方眼マットを入れていますが、構図決めと水平取りがし易くなりました。
また、マイメニューの設定と、ストロボ制御ができるようになったこともGOODです。
難点を言えば、今までのカメラと、液晶周りの操作ボタンの位置が変わったことですね。
慣れるまで使いにくいです。
総合的に見て、いい買い物をしましたね。
従来から一線を画する進化。操作系には根本的な見直しを これまでの30Dと比べて、画像のクオリティ自体が確かにアップした。
CMOSセンサーが1010万画素、映像エンジンが14ビットにアップして、高輝度側・階調優先機能が加わったりしたためだと思う。
報道の現場はほとんどデジタルになっているが、雑誌のグラビアなどでは今も手間のいるフィルムが主流。それはデジタル画像の質感がまだそれなりの使用に耐えないからで、出版社からオーダーされる。
だが、この機では、従来の4倍になる14ビット信号(16,384色)から画像化されるので、ディテールの再現が向上して、階調が少し滑らかになった。
それから、高輝度側・階調優先機能を使うと、ハイライト側のレンジが1段分 拡がって白飛びのベタが何となく抑えられるようになった(逆に、低輝度側にわずかにノイズがかぶるようだがよく確認できない)。
専門誌の開発スタッフへのインタビュー記事を読むと、公式サイトにはない色々な面で改良されていることが分かる。
大きく引き伸ばすのでなければ、画質の点では上級機と比べて遜色ない域にきたと思うがどうだろう。
大きく注文が二つ。
●機能が増えるたびにボタン類が増えたり(一時しのぎ的に)操作系が変わるが、そろそろ根本から見直しが欲しい。
例えば、撮影する際、露出補正やホワイト バランスはそれぞれのボタン等でオン(→サブ ダイヤルを回し)→シャッター半押しで決定となるが、今回 独立させたピクチャー スタイルは下部の専用ボタンでオン(→サブ ダイヤルを回し)→今度はSETボタンで決定となる。
背部の液晶モニターでしか確認できないホワイト バランスのボタンを視認がいる上部のボタン群に置くのもどうかと思うが、それでシャッター半押しで決定とさせるなら、同様に使うピクチャー スタイルも同じようでないと、こんがらがる。
上部のレイアウトがもう限界なら、かつ、フィルム カメラのボディ形状を維持するなら、そろそろニコンD60のように上部の表示パネルを廃して、背部の液晶モニターにデータ表示を統一することだろう。モニターは手前にアングルを起こせるようにして。
現状ではファインダー、表示バネル、液晶モニターと3つもモニタリング箇所があって煩雑だし、電力のムダ。
3つのダイヤル・ジョグは2つにまとめられるだろう。
今回1D Mark IIIと同じ操作系になったわけだが、各機能の操作間の関係を自分でしっかり整理してみないと使いこなせないでは・・・次のD50に期待している。
●それと、あれっと思ったのは、これまでの小型化路線から逆行したこと。
常にレンズとのバランスばかりが言われて、ボディの重量・容積のことは二の次。
長ダマを使う時にはバランスの支点はレンズ側に移るのだから、レンズの構造的な落ち着きや握りの方を工夫して欲しいのだ。
ボディには重量が必要という意見がそんなにあるなら、取り外しでウエイトを調整できるような方法をお願いしたい。
どんな現場だって、基本、機材は軽い方がいい。
気軽に使えるデジタル一眼 図体はkissDXよりかなり大きいのですが、機能的には気軽に使える要素がかなり
あり、思った以上に活躍してくれそうです。
具体的には、ISOオート機能が100-800までにレンジが広がり、室内撮影で威力を
発揮します。また、40Dはファインダー内、上部液晶パネルにISO感度を常時表示
することができるので、ISOオートでどの感度に設定されているのか一目瞭然。
高感度ノイズ低減機能は、JPEGで「撮って出し」をする人にとって欠かせない機
能です。連写枚数が減ってしまいますが、日常のスナップには関係ありません。
一方、本格撮影でもRAW撮影時の連続撮影枚数が17枚とEOS-1Dmk2(20枚)に迫り、
AFも9点ながら全点クロスで中央は2.8クロスセンサーなどかなり力が入ってますね。
ただ、ここまで来るとAIサーボAF時のAF敏感度設定など上級機の機能が欲しいところ。
個人的に一番気に入っているのは、手に持ったときのフィット感と重量感、そして
シャッター音です。以前10Dを使っていたときに感じた持ちやすさは40Dにも受け
継がれていました。シャッター音もソフトなので個人的に好みです。銀塩カメラ
らしさを求める人には受け入られない音かもしれません。
ファインダーは、ISO感度表示機能のほか、残り撮影枚数が2ケタ表示されるところも
実用的になったと感じます。
D300に比べると本体機能で劣るところはありますが、価格は2倍近く違うので気
にするほどでもないと思います。
実用的で気軽に使えて高画質、失敗が少ないデジタル一眼がこのEOS40Dです。
問題はこの機種ではなく、40Dと1DMK3との差があまりにも大きすぎることです。
間を埋める機種(フルサイズ5Dではない)が欲しいですね。
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[ エレクトロニクス ]
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 40D ボディ EOS40D
【キヤノン】
発売日: 2007-08-31
参考価格: オープン価格
販売価格: 88,900 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 70,000円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
全てにおいて堅実 ペンタックスのK100Dから買い替えで初キヤノン機です。
基本的な事ですが厳しい条件でのAFスピードと室内のホワイトバランスがしっかりしていることが良いです。
デフォルトの色合いは気に入らなかったのですが、ピクチャースタイルとオートホワイトバランス調整でかなり細かくカスタムできますから自分好みに調整できました。
5Dと迷われる方もいらっしゃるかと思いますが、35mmフルサイズ機種と比べて被写界深度も稼げるぶんピンぼけも少ないですし、望遠にも強いので運動会、結婚式、お祭りなどイベント系も撮られる方はこちらも悪くない選択だと思います。40Dの早い連射速度も成功率をアップさせてくれます。
総じてソツのないカメラで何を撮るにしても十分な性能を持っていると思います。満足です。
たペンタックスと違い単焦点レンズで手ぶれ補正が効かなくなったのが少し残念なので、星4つとさせていただきました。
コストパフォーマンスの高い商品です! キャッシュバックが2万円もついて、とてもコストパフォーマンスの高い商品だと思います。この値段でいろんな機能がついていること、フィルムEOS650、D60から40Dですから、この大きさと重さには慣れているので、安心するところです。少し重過ぎるのは、キャシュバックのお金で明るめの安いレンズを買って対応しています。レンズキットの広角側が良くないと言われているのですが、この値段でこれだけの機能と写りでは満足しています。ズームレンズは全域ですべていい写りをするのはもっと高額になります。このレンズの良いところを生かしてやればいいと思います。CFも大容量で高速のものが安くなっていますので、とにかくバシバシとって、どんな写り方をしたのかモニターで確認して撮れる。特にマクロ撮影とか記念撮影とには便利です。これで10年以上使えそうな良い機種です。1つだけ直して欲しいのは残量のカウントです。上部は4桁欲しいです。
しっかりまとまったカメラ kissDNからのステップアップで購入しました。
まず手に持って感じるのは、「重い」
ですが、kissより断然持ちやすいグリップのお陰で、
前より手がつかれなくなったような気がします。
さて、カタログでわかる高性能はさておき、
使ってみないと分からないところを主に紹介します。
まず、液晶ですが、大きくなっただけでなく、色がちゃんと出ますね。
kissDNの液晶は古いだけあり、信用できなかったのですが、
40Dのものはちゃんと表示してくれます。
また、再生のレスポンスが非常にいいのも気に入りました。
サブ電子ダイアルをくるくる回すと、その通りに画像が送られます。
素晴らしい応答速度で感心しました。
そして、ライブビューの意外な便利さがありました。
Avモード、F22で絞込みボタンを押すと、ローパスフィルターのゴミの確認ができます。
見つけ次第、センサークリーニング。
こいつが思った以上に威力を発揮してくれたので、満足です。
一度のクリーニングでのかなくても、二度連続でクリーニングをかけるとのくものもありました。
勿論、最終的には手作業ですが・・・。
また、フォーカシングスクリーンの交換が出来るようになったのも、とても便利です。
自分は今、方眼マットを入れていますが、構図決めと水平取りがし易くなりました。
また、マイメニューの設定と、ストロボ制御ができるようになったこともGOODです。
難点を言えば、今までのカメラと、液晶周りの操作ボタンの位置が変わったことですね。
慣れるまで使いにくいです。
総合的に見て、いい買い物をしましたね。
従来から一線を画する進化。操作系には根本的な見直しを これまでの30Dと比べて、画像のクオリティ自体が確かにアップした。
CMOSセンサーが1010万画素、映像エンジンが14ビットにアップして、高輝度側・階調優先機能が加わったりしたためだと思う。
報道の現場はほとんどデジタルになっているが、雑誌のグラビアなどでは今も手間のいるフィルムが主流。それはデジタル画像の質感がまだそれなりの使用に耐えないからで、出版社からオーダーされる。
だが、この機では、従来の4倍になる14ビット信号(16,384色)から画像化されるので、ディテールの再現が向上して、階調が少し滑らかになった。
それから、高輝度側・階調優先機能を使うと、ハイライト側のレンジが1段分 拡がって白飛びのベタが何となく抑えられるようになった(逆に、低輝度側にわずかにノイズがかぶるようだがよく確認できない)。
専門誌の開発スタッフへのインタビュー記事を読むと、公式サイトにはない色々な面で改良されていることが分かる。
大きく引き伸ばすのでなければ、画質の点では上級機と比べて遜色ない域にきたと思うがどうだろう。
大きく注文が二つ。
●機能が増えるたびにボタン類が増えたり(一時しのぎ的に)操作系が変わるが、そろそろ根本から見直しが欲しい。
例えば、撮影する際、露出補正やホワイト バランスはそれぞれのボタン等でオン(→サブ ダイヤルを回し)→シャッター半押しで決定となるが、今回 独立させたピクチャー スタイルは下部の専用ボタンでオン(→サブ ダイヤルを回し)→今度はSETボタンで決定となる。
背部の液晶モニターでしか確認できないホワイト バランスのボタンを視認がいる上部のボタン群に置くのもどうかと思うが、それでシャッター半押しで決定とさせるなら、同様に使うピクチャー スタイルも同じようでないと、こんがらがる。
上部のレイアウトがもう限界なら、かつ、フィルム カメラのボディ形状を維持するなら、そろそろニコンD60のように上部の表示パネルを廃して、背部の液晶モニターにデータ表示を統一することだろう。モニターは手前にアングルを起こせるようにして。
現状ではファインダー、表示バネル、液晶モニターと3つもモニタリング箇所があって煩雑だし、電力のムダ。
3つのダイヤル・ジョグは2つにまとめられるだろう。
今回1D Mark IIIと同じ操作系になったわけだが、各機能の操作間の関係を自分でしっかり整理してみないと使いこなせないでは・・・次のD50に期待している。
●それと、あれっと思ったのは、これまでの小型化路線から逆行したこと。
常にレンズとのバランスばかりが言われて、ボディの重量・容積のことは二の次。
長ダマを使う時にはバランスの支点はレンズ側に移るのだから、レンズの構造的な落ち着きや握りの方を工夫して欲しいのだ。
ボディには重量が必要という意見がそんなにあるなら、取り外しでウエイトを調整できるような方法をお願いしたい。
どんな現場だって、基本、機材は軽い方がいい。
気軽に使えるデジタル一眼 図体はkissDXよりかなり大きいのですが、機能的には気軽に使える要素がかなり
あり、思った以上に活躍してくれそうです。
具体的には、ISOオート機能が100-800までにレンジが広がり、室内撮影で威力を
発揮します。また、40Dはファインダー内、上部液晶パネルにISO感度を常時表示
することができるので、ISOオートでどの感度に設定されているのか一目瞭然。
高感度ノイズ低減機能は、JPEGで「撮って出し」をする人にとって欠かせない機
能です。連写枚数が減ってしまいますが、日常のスナップには関係ありません。
一方、本格撮影でもRAW撮影時の連続撮影枚数が17枚とEOS-1Dmk2(20枚)に迫り、
AFも9点ながら全点クロスで中央は2.8クロスセンサーなどかなり力が入ってますね。
ただ、ここまで来るとAIサーボAF時のAF敏感度設定など上級機の機能が欲しいところ。
個人的に一番気に入っているのは、手に持ったときのフィット感と重量感、そして
シャッター音です。以前10Dを使っていたときに感じた持ちやすさは40Dにも受け
継がれていました。シャッター音もソフトなので個人的に好みです。銀塩カメラ
らしさを求める人には受け入られない音かもしれません。
ファインダーは、ISO感度表示機能のほか、残り撮影枚数が2ケタ表示されるところも
実用的になったと感じます。
D300に比べると本体機能で劣るところはありますが、価格は2倍近く違うので気
にするほどでもないと思います。
実用的で気軽に使えて高画質、失敗が少ないデジタル一眼がこのEOS40Dです。
問題はこの機種ではなく、40Dと1DMK3との差があまりにも大きすぎることです。
間を埋める機種(フルサイズ5Dではない)が欲しいですね。
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[ エレクトロニクス ]
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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-520 ボディ E-520
【オリンパス】
発売日: 2008-05-29
参考価格: オープン価格
販売価格: 68,205 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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「ハイスピードシャッターAF」により、快適なライブビュー撮影を実現!
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-520 レンズキット E-520KIT
【オリンパス】
発売日: 2008-05-29
参考価格: オープン価格
販売価格: 74,548 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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「ハイスピードシャッターAF」により、快適なライブビュー撮影を実現!ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6のレンズを付属したレンズキットモデルです。
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カスタマー平均評価: 4
優秀カメラ。 他社のデジイチは使ったことがないのですが、このカメラは軽くて小さくてライブビューや手振れ補正、階調オート、ダストリダクションといった便利な機能が全部そろってます。いままで使っていたE-300との比較になるのですが、一番違いを感じたのは初心者の強い味方ESP測光が正確なところです。E-300だとこまめに露出補正で調整しないとかなり暗くなったり明るくなったりするのですが、このカメラだとかなり安定しているので割りと気をつかわなくてすみます。やや明るめに写る傾向な気もしますけど。ライブビューはレスポンスが悪くなるのでどうしても必要なとき意外はあまり使わないでつ。あとオリンパスはAF精度がよくないといううわさがありますが、そうかもしれないと思うこともあります。写りはすっきりさわやかな写りをします。綺麗といえば綺麗なのですが、E-300の濃厚な発色のほうが作品らしくて好きです。好みなのですがそこだけ少し不満です。が、初心者にお勧めできるのはE-520。カメラまかせで撮っても失敗写真がすくないです。
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[ エレクトロニクス ]
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PENTAX デジタル一眼レフカメラ K20D レンズキット(K20D+DA18-55II)
【ペンタックス】
発売日: 2008-03-10
参考価格: オープン価格
販売価格: 122,800 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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有効1460万画素の、息を飲む解像感。新開発のCMOSセンサー。付属レンズ→DA18-55/3.5-5.6 AL II。
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 40D EF-S18-55 IS レンズキット EOS40D 1855ISLK
【キヤノン】
発売日: 2007-09-28
参考価格: オープン価格
販売価格: 109,881 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4.5
全てにおいて堅実 ペンタックスのK100Dから買い替えで初キヤノン機です。
基本的な事ですが厳しい条件でのAFスピードと室内のホワイトバランスがしっかりしていることが良いです。
デフォルトの色合いは気に入らなかったのですが、ピクチャースタイルとオートホワイトバランス調整でかなり細かくカスタムできますから自分好みに調整できました。
5Dと迷われる方もいらっしゃるかと思いますが、35mmフルサイズ機種と比べて被写界深度も稼げるぶんピンぼけも少ないですし、望遠にも強いので運動会、結婚式、お祭りなどイベント系も撮られる方はこちらも悪くない選択だと思います。40Dの早い連射速度も成功率をアップさせてくれます。
総じてソツのないカメラで何を撮るにしても十分な性能を持っていると思います。満足です。
たペンタックスと違い単焦点レンズで手ぶれ補正が効かなくなったのが少し残念なので、星4つとさせていただきました。
コストパフォーマンスの高い商品です! キャッシュバックが2万円もついて、とてもコストパフォーマンスの高い商品だと思います。この値段でいろんな機能がついていること、フィルムEOS650、D60から40Dですから、この大きさと重さには慣れているので、安心するところです。少し重過ぎるのは、キャシュバックのお金で明るめの安いレンズを買って対応しています。レンズキットの広角側が良くないと言われているのですが、この値段でこれだけの機能と写りでは満足しています。ズームレンズは全域ですべていい写りをするのはもっと高額になります。このレンズの良いところを生かしてやればいいと思います。CFも大容量で高速のものが安くなっていますので、とにかくバシバシとって、どんな写り方をしたのかモニターで確認して撮れる。特にマクロ撮影とか記念撮影とには便利です。これで10年以上使えそうな良い機種です。1つだけ直して欲しいのは残量のカウントです。上部は4桁欲しいです。
しっかりまとまったカメラ kissDNからのステップアップで購入しました。
まず手に持って感じるのは、「重い」
ですが、kissより断然持ちやすいグリップのお陰で、
前より手がつかれなくなったような気がします。
さて、カタログでわかる高性能はさておき、
使ってみないと分からないところを主に紹介します。
まず、液晶ですが、大きくなっただけでなく、色がちゃんと出ますね。
kissDNの液晶は古いだけあり、信用できなかったのですが、
40Dのものはちゃんと表示してくれます。
また、再生のレスポンスが非常にいいのも気に入りました。
サブ電子ダイアルをくるくる回すと、その通りに画像が送られます。
素晴らしい応答速度で感心しました。
そして、ライブビューの意外な便利さがありました。
Avモード、F22で絞込みボタンを押すと、ローパスフィルターのゴミの確認ができます。
見つけ次第、センサークリーニング。
こいつが思った以上に威力を発揮してくれたので、満足です。
一度のクリーニングでのかなくても、二度連続でクリーニングをかけるとのくものもありました。
勿論、最終的には手作業ですが・・・。
また、フォーカシングスクリーンの交換が出来るようになったのも、とても便利です。
自分は今、方眼マットを入れていますが、構図決めと水平取りがし易くなりました。
また、マイメニューの設定と、ストロボ制御ができるようになったこともGOODです。
難点を言えば、今までのカメラと、液晶周りの操作ボタンの位置が変わったことですね。
慣れるまで使いにくいです。
総合的に見て、いい買い物をしましたね。
従来から一線を画する進化。操作系には根本的な見直しを これまでの30Dと比べて、画像のクオリティ自体が確かにアップした。
CMOSセンサーが1010万画素、映像エンジンが14ビットにアップして、高輝度側・階調優先機能が加わったりしたためだと思う。
報道の現場はほとんどデジタルになっているが、雑誌のグラビアなどでは今も手間のいるフィルムが主流。それはデジタル画像の質感がまだそれなりの使用に耐えないからで、出版社からオーダーされる。
だが、この機では、従来の4倍になる14ビット信号(16,384色)から画像化されるので、ディテールの再現が向上して、階調が少し滑らかになった。
それから、高輝度側・階調優先機能を使うと、ハイライト側のレンジが1段分 拡がって白飛びのベタが何となく抑えられるようになった(逆に、低輝度側にわずかにノイズがかぶるようだがよく確認できない)。
専門誌の開発スタッフへのインタビュー記事を読むと、公式サイトにはない色々な面で改良されていることが分かる。
大きく引き伸ばすのでなければ、画質の点では上級機と比べて遜色ない域にきたと思うがどうだろう。
大きく注文が二つ。
●機能が増えるたびにボタン類が増えたり(一時しのぎ的に)操作系が変わるが、そろそろ根本から見直しが欲しい。
例えば、撮影する際、露出補正やホワイト バランスはそれぞれのボタン等でオン(→サブ ダイヤルを回し)→シャッター半押しで決定となるが、今回 独立させたピクチャー スタイルは下部の専用ボタンでオン(→サブ ダイヤルを回し)→今度はSETボタンで決定となる。
背部の液晶モニターでしか確認できないホワイト バランスのボタンを視認がいる上部のボタン群に置くのもどうかと思うが、それでシャッター半押しで決定とさせるなら、同様に使うピクチャー スタイルも同じようでないと、こんがらがる。
上部のレイアウトがもう限界なら、かつ、フィルム カメラのボディ形状を維持するなら、そろそろニコンD60のように上部の表示パネルを廃して、背部の液晶モニターにデータ表示を統一することだろう。モニターは手前にアングルを起こせるようにして。
現状ではファインダー、表示バネル、液晶モニターと3つもモニタリング箇所があって煩雑だし、電力のムダ。
3つのダイヤル・ジョグは2つにまとめられるだろう。
今回1D Mark IIIと同じ操作系になったわけだが、各機能の操作間の関係を自分でしっかり整理してみないと使いこなせないでは・・・次のD50に期待している。
●それと、あれっと思ったのは、これまでの小型化路線から逆行したこと。
常にレンズとのバランスばかりが言われて、ボディの重量・容積のことは二の次。
長ダマを使う時にはバランスの支点はレンズ側に移るのだから、レンズの構造的な落ち着きや握りの方を工夫して欲しいのだ。
ボディには重量が必要という意見がそんなにあるなら、取り外しでウエイトを調整できるような方法をお願いしたい。
どんな現場だって、基本、機材は軽い方がいい。
気軽に使えるデジタル一眼 図体はkissDXよりかなり大きいのですが、機能的には気軽に使える要素がかなり
あり、思った以上に活躍してくれそうです。
具体的には、ISOオート機能が100-800までにレンジが広がり、室内撮影で威力を
発揮します。また、40Dはファインダー内、上部液晶パネルにISO感度を常時表示
することができるので、ISOオートでどの感度に設定されているのか一目瞭然。
高感度ノイズ低減機能は、JPEGで「撮って出し」をする人にとって欠かせない機
能です。連写枚数が減ってしまいますが、日常のスナップには関係ありません。
一方、本格撮影でもRAW撮影時の連続撮影枚数が17枚とEOS-1Dmk2(20枚)に迫り、
AFも9点ながら全点クロスで中央は2.8クロスセンサーなどかなり力が入ってますね。
ただ、ここまで来るとAIサーボAF時のAF敏感度設定など上級機の機能が欲しいところ。
個人的に一番気に入っているのは、手に持ったときのフィット感と重量感、そして
シャッター音です。以前10Dを使っていたときに感じた持ちやすさは40Dにも受け
継がれていました。シャッター音もソフトなので個人的に好みです。銀塩カメラ
らしさを求める人には受け入られない音かもしれません。
ファインダーは、ISO感度表示機能のほか、残り撮影枚数が2ケタ表示されるところも
実用的になったと感じます。
D300に比べると本体機能で劣るところはありますが、価格は2倍近く違うので気
にするほどでもないと思います。
実用的で気軽に使えて高画質、失敗が少ないデジタル一眼がこのEOS40Dです。
問題はこの機種ではなく、40Dと1DMK3との差があまりにも大きすぎることです。
間を埋める機種(フルサイズ5Dではない)が欲しいですね。
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[ エレクトロニクス ]
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PENTAX デジタル一眼レフカメラ K20D ボディ
【ペンタックス】
発売日: 2008-03-10
参考価格: オープン価格
販売価格: 96,800 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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有効1460万画素の、息を飲む解像感!新開発のCMOSセンサー
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カスタマー平均評価: 4
画質は素晴らしいです いろいろほかのカメラと比較して、画質を重視して決めました。
ほかには、
・ダストリダクションがあること(サッカーの試合など屋外での使用が多いため)
・防塵構造になっていること(同上)
・画素数と画質が満足できるレベルであること(ま、これは印刷することを考えてということです)
・使い勝手が良いこと(これは実際にメニューとかをほかの機種と比較して階層が深くなく、理解しやすいか、必要な機能の設定をすぐに変更できるか)
・コンタックスのレンズが使えること(単に、人物や花、動物などの撮影で使うものが欲しかったのと、コンタックスの画の感じが好きなので)
結果としては満足しています。
唯一の不満は、連写に向いていないこと。
子供のサッカーの試合には向いていないかもしれません、が、それでも癖を覚えながらなんとか使っています。
それでも、フイルムカメラでは連写はフイルムのコストの問題で可能だとしてもやらなかったと思いますので、デジタル一眼とうことで、現像やフイルムのコストがかかりませんので、その意味では十分満足といえると思います。
一試合で多いときは4Gのディスクいっぱいに撮影してしまいますし。
ちなみに、レンズはTAMRONの18-250(これは広角から望遠まで使い勝手が良くて、コストパフォーマンスがよいと思います)とコンタックスの50(まあ、これは別格)を使っています。
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[ エレクトロニクス ]
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SONY デジタル一眼レフカメラレンズキット α350 レンズキット DSLR-A350K
【ソニー】
発売日: 2008-03-07
参考価格: オープン価格
販売価格: 89,728 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4.5
小学校1年生でも上手に使っています コニカミノルタ時代の一眼デジカメから乗り換えました。
結果は、光線状態が難しい時の判断力が格段に進歩している他、使用頻度が高いフラッシュオフや露出補正がメニューを出さなくても操作ができて、使い勝手はかなり向上。ソニーになってからのαから入った人にはあまり関係ないかもしれませんが。
ライブビューも便利ですし、液晶が傾けられるのも予想以上に使い勝手が良いです。ローアングルでも無理な姿勢をとらずに済むし。
そしてもっと驚いたのは、小学1年生の息子が結構使いこなし始めたこと。
それまでいじっていたコンパクトデジカメと大した違和感無しに使えるのが大きいようです。
ファインダーを覗いての撮影は難しかったようですが、液晶画面に映ると、構図の取り方も簡単なようで、びっくりするようなきれいな写真を撮ってきました。
一眼レフ初めての人こそα350!! 私はα100からの買換えですが、
このα350は一眼レフに初めて挑戦する人こそ選んで欲しい機種だと思いました。
「ライブビュー」のおかげでコンパクトデジカメと変わらない気軽な操作なのに、
美しい写真が簡単に取れてしまうから。
液晶画面の角度が変えられるのも、撮影の楽しみが一気に広がるポイント。
例えば、液晶を上向きにすれば、
地面近くの植物や寝ているペットのアップ等を簡単に狙えますし、
逆に液晶を下向きにすれば、
人ごみの向こうの被写体を手を伸ばしてハイアングルから・・・
という撮影も可能です。
なので、α200と迷っている方は間違いなくα350を強くオススメします。
この二つの機種は画素数が若干違いますが、カメラ自体の性能はほぼ一緒。
それだけに上記2つの特徴を兼ね備えたコチラを選ぶのが正解です!
ただ、
α100を使いこなして、次の<ステップアップ>を図りたいなら、
こちらより中級機のα700をオススメします。
レンズは別売りを買うのがよいかも α350は、デジタルカメラの可能性を一気に向上させている。
それと言うのが「ライブビュー」モード搭載!
背面液晶で常に撮影状況を把握することが出来る。
マニュアル撮影での設定変更も画面にリアルタイム表示される。
しかも、目の前の被写界と液晶内の「ズレ」を感じさせない。
自由なアングルで撮影範囲がグッと広がる上に、
1眼レフでしか搭載できないような描写力の高いレンズを使うことで、
今までよりもストレス無くグッとくる写真が生まれてくる。
これは1つ、夢のカメラの誕生と言ってもいいだろう。
1400万画素の描写力もレンズとマッチングして活かされてくる。
手ブレ補正機能が本体に付いているのは嬉しい。
それにしても画像エンジンのレベル向上により、
画面内1200分割による測光モードにより、
より的確なシーン撮影を可能とさせている。
ローアングルからの逆光にしても、オートでも十分な成果が期待できる。
ライブビューから生まれてくる新しい可能性は、
撮影者の意図を偶然や突発的なものにより更に進化させてくれることだろう。
ただし、この標準で付いているレンズはあまりお奨めできない。
最初の練習程度に使ったら、
次のステップとしてもう少しフォーカス精度の高いレンズを求めるといいだろう。
広角範囲はやや広いがズーム性能に物足りなさが残る。
それでも、最初は十分に堪能できるだろうから、
まずは色々と試してみるといいだろう。
2.7インチ、可変液晶、手ぶれバー、スマートズームは◎、レンズのフォーカスリングは細すぎ ☆☆SONY のCybershot DSC-R1 からの乗り換えです。2月10日に予約しました。
○レンズ選択
レンズをどうするか非常に悩みましたが、カメラ本体とキットの差額が1万円なら・・・とこのキットを選びました。
本体が届く前に、MINOLTA AF 80-200mm F2.8 G(白い筐体の超音波でないレンズ)が届いています。
○本体の良い点
1.R1の2インチ液晶に比べれば、2.7インチはとても大きく、可変できるので、ローアングル・ハイアングルと構図は思いのままです。
2.手ぶれの状態が、携帯の受信アンテナみたいに表示されるので、そのバーが少なくなってからシャッターを切れば尚更手ぶれを防げます。
3.スマートズーム
ほとんど、マニュラルフォーカスで撮影しますが、R1はマニュアルフォーカス時に中央が2倍に拡大されます。α350は拡大されません。が、スマートズーム機能を使えば、1.4倍、2倍とボタンを押す度に画面が拡大されますので、マニュアルフォーカス時のピント合わせにも役立てることができます。
○悪い点
1.本体がプラスチックぽい(NikonのD70と比較して)
2.液晶が暗い(明るさを目一杯明るくしても、日中では暗く感じます)。
Panasonicのハイパー液晶は、明るさをあげると明るいです。
3.液晶横のボタンがちょっと小さいかな?
4.レンズになりますが、キット付属レンズは、フォーカスリグが細すぎです。
フードを付けていると、フードを握って回した方が早いです(^_^;)。
それでも、これらの悪い点を補う程、可変液晶は魅力です。
できれば、素子が大面積CMOSなら文句ないです。
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[ エレクトロニクス ]
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シグマ デジタル一眼レフカメラ SD14 ボディ
【シグマ】
発売日: 2007-03-10
参考価格: オープン価格
販売価格: 89,820 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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