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[ エレクトロニクス ]
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS5D EF 24-105mm F4L IS USM レンズキット EOS5D24105LK
【キヤノン】
発売日: 2007-03-24
参考価格: オープン価格
販売価格: 289,000 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 5
EOS 5D Mark II正式発表 先日、EOS 5D Mark IIが正式発表となりました。
3年前の登場から手軽な35mmフルサイズデジタル一眼レフカメラの代名詞としてカメラファンを魅了してきたこの機種がメジャーバージョンアップとのことです。2110万画素CMOSセンサー、画像処理エンジンDIGIC4搭載、1920x1080/30fpsのフルHD動画撮影に対応しているそうです。この機種の新品・中古の価格変動も見据えて、いま購入をお考えの方は、11月下旬のMark II発売を待ってみてはいかがでしょうか。
Mark IIの詳細は下記にて。
http://cweb.canon.jp/newsrelease/2008-09/pr-eos5dmk2.html
バランスが取れている一眼 プロの仕事用、アマチュアのハイエンドユーザー向けでありながら、価格は安い。コスト・パフォーマンスは抜群である。しかし、このカメラだけでなくデジカメの問題はカメラマンにとって悩ましい。それは、「デジカメのパソコン化」だ。すぐに、スペックの向上した新機種がそれまでよりも安く発売されるのだ。つまり、現役で使える期間は2年から3年とパソコン並み。銀塩カメラだったら10年は現役で使えた。しあかし、古いデジカメは二束三文。それが分かった上で、「使い倒す」。そして更新する。それ以外にこの価格以上の一眼デジカメを使う方法はない。その点をよく、考えて購入すべし。
圧倒的な解像力 発売以来、ずっと目をつけていましたが、ついに5Dを入手しました。
EF24-105mm f/4L IS USMを装着するとさすがに重いのですが、がっしりとした手応えでしっかり手になじみます。
ISはメーカーのうたい文句通り、しっかり効きます。解像力はAPS-Cサイズの物とは比較になりません。初めてこのカメラで撮った写真をパソコンでチェックしたときは感動モノでした。
あとは、ローパスフィルタのゴミ対策をメーカーに要望したい。
実売価格もかなり下がってきており、迷っている人は今が買いではないでしょうか。
プロも使っています。 私の知り合いのプロカメラマン数名も迷わず購入しました。
EOS歴の長い彼らなので、レンズ資産を考えてのことでしょうが、
それにしても今まで使っていたD20と「全然違う」と感嘆していましたよ。
銀塩との併用が多い彼らなので、フルサイズという点も好都合のようです。
現時点「最高傑作」の一つ カメラのデザインとしては全く変わり映えのないカメラですが、フルサイズデジタル一眼として、最高の性能を誇ります。
同じレンズを使用しても20Dやキスデジとは違った画質になります。
これはクセになるカメラです。
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D80 ボディ
【ニコン】
発売日: 2006-09-01
参考価格: オープン価格
販売価格: 64,800 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 49,000円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
使い勝手のよい軽量デジ一眼レフ D40クラスの初級機のデジ一眼レフでは性能的に物足りず、
かといってD200、D300クラスの中級機になると、
値段もそこそこ高いし、重量も重いので、
気軽に使うにはちょっと・・・。
そのような意味でD80の使いやすさ、値段の手頃感、基本性能のよさは、
とってもいいと思います。
気軽に持って撮影できるので大変重宝しています。
すばらしい! コンパクトカメラを卒業しようと思い、初中級用の一眼レフを検討した結果、D80
を選択しました。
他の電気屋さんより、Amazonさんの方が格段と安く販売しており(私が調べた限り
の話ですが)、即購入しました。
まだ、初心者なので細かな操作はわかりませんが、コンパクトカメラとの違いの差は
初心者でもわかります。また、感覚的に操作もできるようになっており、ユーザビリティ
の感からしてもとてもGoodです。
ただ、一眼レフって色々なアクセサリーでお金がかかるということを改めて思いました。
いい写真を撮りたいのであれば、それなりの知識とお金が必要なんですね!
一眼レフ初心者でも、D80を買うべき 典型的な一眼レフ中級者の私がD40とD80を比較した場合‥‥ まずD40は、ダブルズームキットを買わないと実用的ではありません。シングルキットでは、撮影対象の構図上かなり不便です。しかし、レンズを装着して、カメラを構えて構図を決める段階になって、やっぱりもう一方のレンズじゃないと駄目と分かった瞬間は悔しいです。またレンズ交換は、コンパクトカメラに慣れた初心者には、かなり面倒くさいという問題があります。それに対して近距離から望遠までかなり広い構図を確保できるD80の18?135レンズは、かなり便利です。私もD80のレンズは、当面これ1本で済みそうです。D40は軽くて便利ですが、それでは、コンパクトカメラと大した違いはありません。
ニコンのカメラの魅力は、カメラを構えた時の手に対するフィット感、シャッターを押した時の手触りやシャッター音にもあります。私は以前、フィルムカメラの名機F100を使用していたことがありますが、F100に匹敵する手触りやフィット感に参って、今年の3月にD80を購入しました。
他社のデジタル一眼レフは、手ぶれ補正機能や、ゴミ除去機能が付いてるのが当たり前になってきてますが、D80にはありません。しかし私は不便に感じたことはありません。むしろ、それが付いてないからD80を買ったぐらいです。一眼レフは、両手でしっかりとホールドするのが当然なのに、手ぶれ補正なんかついていたら、コンパクトデジカメと何ら変わりはありません。そんな機能は魅力半減です。カメラ内部のゴミも、カメラが自動で落とすようなものでしょうか?
また、初級?中級者ぐらいだと、完全マニュアル・シャッター優先・絞り優先で撮るようなことはあまり無いので、D80に付いてるいくつかのオートモードはとても便利。
画質は、コンパクトデジカメと比べたら驚異ですね。買った後、最初に撮った写真をキングサイズでプリントした時の感動はいまだに忘れられません。
D80、いいですよ コンデジからのステップアップで購入しました。
最後まで、手振れ補正、ダストリダクションなどの飛び道具もあり中級機として完成度の高いK10Dと迷いましたが、D80の方がデザインが好みだったことと、サードパーティを含めた交換レンズのラインアップの豊富さ、システム面での充実度が高さが、これから長く使う上で魅力的でした。使用してみると非常に使いやすく設計されていて、全くのエントリーユーザーであった私もシーンモードなどカメラ任せできれいに写真を撮ることができ、また、ファインダーの見易さ、シャッター音が写真を撮ることの喜び、楽しさを演出。完全にD80の虜となってしまいました。
露出が明るめのためかダイナミックレンジが狭く感じられ、輝度差の大きなところだと明るい部分に粘りが感じられないのが、玉にキズですが、それ以外は大きな不満はありません。
高感度撮影もISO800までなら、十分実用域ですし、連写性も本格的なスポーツ撮影をするのでなければ、日常では十分。機能・性能のバランスに優れ、オールマイティーに活躍できるカメラだと思います。
他社のゴミ対策もオリンパス以外は気休め程度のこと。D80は機械的ではありませんが、写りこまない工夫がされているそうです。ゴミが写りこんだ経験が1度ありますが、その時はSCに送り3日で戻ってきました。保障期間内だったので無料でしたが、アフターサービスの応対の良さと迅速さはニコンという会社に信頼と好感を寄せるのに十分な内容でした。
意外に良い感じのカメラです 3年前にEOS-KISSを購入して愛用してましたが、
さすがに不満が出てきたので買い替えを決意しました。
購入の際はキヤノン30DとペンタK10DとニコンD80を比較しましたが、
ファインダーの見やすさでD80を選びました。
KISSの時は近眼のためMFでピントを合わせる時に苦労していたのですが、
D80は対象物がはっきりと見えるのでピントを合わせやすく良い感じです。
本当はレンズやストロボなどを数点持っていたので今度もキヤノンにしたかったのですが、
良いな?と思ってしまったこともあり、ある程度の追加投資は覚悟でD80にしました。
(レンズやストロボがそれなりの値段で売却できたのも大きかったですが)
正直なところこの価格帯のカメラは、どのカメラもスペックが素晴らしく、
ブランドにコダワリがないと選ぶのが難しいですが、
じっくりと触って、自分にぴったりのカメラを選ぶのが良いと思います。けっこう違いますよ。
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SONY デジタル一眼レフカメラHズームレンズキット α350 高倍率ズームキット DSLR-A350H
【ソニー】
発売日: 2008-03-07
参考価格: オープン価格
販売価格: 117,312 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 5
復活のサイバーショット 値段を忘れて買ってしまったのは、サイバーショットU10以来です。
大きさはまったく異なりますが、U10と同じ異端児のニオイがぷんぷんしており、持ち歩いていると意味もなくシャッターが切りたくなります。
(これはデジタルガジェットに対するほめ言葉です。)
クイックライブビューの使用感ですが、うたい文句のとおり、コンパクトデジカメとまったく同じ感覚で使えます。
これを買うまで知らなかったのですが、今までのデジタル一眼レフは、液晶画面で構図を見ながら撮影できなかったのですね。
”ライブビュー”がなぜ注目されるのかようやくわかりました。
操作感は非常にスッキリしています。
写り具合は、オートモードでも十分イイ感じなので、今のところ調整はほとんどしていません。
また、カメラ雑誌が指摘するISO3200でのノイズの多さについては、私にとっては問題ないレベルでした。
付属レンズが18-200ミリの望遠ズーム1本であることも決め手になりました。理由は、
1)レンズを2本もつより機動性にすぐれる
2)レンズの口径がほかのメーカより少し大きいので、理論上、明るい写真が撮れる(=暗いところに強い)
そして2点だけ今後の改善点があります。
1)フラッシュのフタが開きやすい。
→形状の見直しを。カメラバッグに引っかかりやすく、開いてしまうことがよくあります。
2)グリップが弱そう
→わたしの握力は強くありませんが、にぎると微妙にゆがむというか、音がします。
軽量化のためとはいえ、もう少し剛性があってもいいのでは。
以上、総合的にはよくできたカメラだと思います。
デジタル一眼レフの入門機として、オリンパスE420あたりと、いい勝負になるのではないでしょうか。
追記:α300がまさにそういう立場でデビューしてしまいましたね。こちらは高解像度が唯一のアドバンテージですが、微妙な気分です。高倍率セットが出てないので、まあいいけど。
1眼レフの可能性 α350は、デジタルカメラの可能性を一気に向上させている。
それと言うのが「ライブビュー」モード搭載!
背面液晶で常に撮影状況を把握することが出来る。
マニュアル撮影での設定変更も画面にリアルタイム表示される。
しかも、目の前の被写界と液晶内の「ズレ」を感じさせない。
自由なアングルで撮影範囲がグッと広がる上に、
1眼レフでしか搭載できないような描写力の高いレンズを使うことで、
今までよりもストレス無くグッとくる写真が生まれてくる。
これは1つ、夢のカメラの誕生と言ってもいいだろう。
1400万画素の描写力もレンズとマッチングして活かされてくる。
手ブレ補正機能が本体に付いているのは嬉しい。
それにしても画像エンジンのレベル向上により、
画面内1200分割による測光モードにより、
より的確なシーン撮影を可能とさせている。
ローアングルからの逆光にしても、オートでも十分な成果が期待できる。
ライブビューから生まれてくる新しい可能性は、
撮影者の意図を偶然や突発的なものにより更に進化させてくれることだろう。
18mm?200mmと言うレンズの範囲は、
広角範囲はやや広く新しい感覚を体感できるだろうし、
ズーム性能も練習用だと思えば十分に堪能できる範囲である。
大抵の撮影域はこなせるので、芸術用でなければこれ一本でもいける。
物足りなくなったら「F値」の高いレンズを求めることで、
また新しい世界が開拓できる。
ズームレンズだけでなく、他のレンズの面白さも求めて欲しいし、
それこそが1眼レフの最大の魅力だと思う。
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[ エレクトロニクス ]
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PENTAX デジタル一眼レフカメラ K10D ボディ
【ペンタックス】
発売日: 2006-10-30
参考価格: オープン価格
販売価格:
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付属品 / USBケーブル I-USB17、ビデオケーブル I-VC28、ストラップ O-ST53、MEファインダーキャップ、充電式リチウムイオン電池D-LI50、充電器D-DC50、ACコード、ソフトウエア(CD-ROM)S-SW55、アイカップFP、ホットシューカバーFKソフトウエア:PENTAX PHOTO Browser3 、PENTAX PHOTO Laboratory3 質量(g) / 710(本体のみ)790(電池、ADカード付) 電源 / 専用リチウムイオン充電池 D-LI50 本体寸法(高さH×幅W×厚さ)(mm) / 101×141.5×70(突起部を除く) 有効画素数 / 1020万画素 記録画素数(pixels) / JPEG:10M(3872×2592)、6M(3008×2000)、2M(1824×1216)RAW:10M(3872×2592) 記録媒体 / SDメモリーカード、SDHCメモリーカード
インターフェース / 外部:USB2.0(ハイスピード)インターフェース 時計機能 / ワールドタイム:世界71都市に対応(28タイムゾーン) 撮像素子 / 総画素数1075万画素原色フィルタ/インターラインインターレーススキャンCCD/サイズ:23.5×15.7mm 液晶モニター / 2.5型 約21万画素、低温ポリシリコンTFTカラーLCD、広視野角タイプ、 明るさ調整機能付 連続再生時間 / 約330分(新品フル充電のD-LI50使用、23℃、撮影枚数はCIPA規格に準じた測定条件による目安ですが、使用条件により変わります。) 出入力端子 / USB/ビデオ端子、外部電源端子、外部レリーズ端子
1台
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カスタマー平均評価: 5
後継機が出たけど 後継機種のK20Dや同スペックのK200Dが出たけど、K10Dがあれば、デジ一コレクションに熱を上げているか、最新
機種を手にすることに喜びを感じていないんだったら、マジでこれで十分って気持ちになるくらいよくできたモデル。
今年になってK20Dが発売され値崩れしたので購入したけど、防塵防滴や22bit A/D Converter、PRIME、SRがそれま
で所有していたK100DSとは明らかに違う画質を実感させてくれました。
K100DSはISO1600でも十分実用で使えると思うけど、K10Dはせいぜい800までかな? それ以上に設定すると結構
ノイズが目立ちます。また、K100DSに比較してデカくて重いので、気軽に散歩の時にはK100DSの方が疲れなくって
イイですね。でも、前後ダイヤルを持つK10Dの操作性に慣れちゃうと、後ろダイヤルだけのK100DSやK200Dだと物
足りなく感じると思いますよ。
後継機が出てからは、とかく新機種の方に目が行っちゃうけど、値崩れしたK10Dを狙うっていうのもアリな選択だと
思います。
★価格破壊中級カメラ!!★ 素晴しいコストパフォーマンスです。
この価格でセンサー式手ブレ補正・ダストリダクション・防塵防滴
見やすいファインダーと至れり尽くせり!
流行のライブビューこそ搭載していないが、登場から1年経っても
充分に新鮮です。
通常の一眼レフにあるモード(AV.TV.P等)の他にペンタックス
独自のモードがあり、それがまた痒い所に手が届く機能となっています。
画質も22ビットの他機種を圧倒する階調表現とダイナミックレンジの
広さで、鮮やかな美しい絵が誰にでも残せます。
難しい多重露光やレタッチもボディー内で簡単におこなえます。
K10Dは、まさしく現代の一眼レフでありペンタックス渾身のデキです。
人物写真や花などの撮影において、肌色の再現性や花びらの色彩には感動
すら覚えます。
私はキャノンも使っていますが、高い汎用性からこちらを使用することが
増えてきました。
個性的なレンズと合わせて持ち歩くのが楽しくなるカメラです。
ぜひ、皆さんもこのカメラを持って紅葉を撮りに行ってください!!
手ぶれ補正の素晴らしさ 購入してから約9ヶ月、撮った枚数は20,000枚になろうとしていますが、基本的には非常に満足しています。特筆すべきはボディ内手ぶれ補正で、これのメリットは暗いところで1/8のシャッターが切れます、的なことよりも望遠レンズの使い道を大きく拡げてくれることです。ISO感度を400や800にすることとの組み合わせで、暗い・重い望遠ズームの使い道が何倍にも広がります。私はSigmaの170-500mmを使っていますが、テレ端で35mm換算で750mmの超望遠レンズが手持ちで使えるというのは本当に有り難くかつすごいことです。野鳥撮影に重宝しています。
難点を言えば、シャッターの反応がやや鈍いことと、MFレンズを組み合わせた場合の露出です。特に後者はレンズ1本ごとに違うので、テスト撮影してヒストグラムとにらめっこして情報を集積していくしかないようです。そうはいっても、何十年前の古いレンズが最新デジカメで使えるというのは、これまたこの上なく有り難いことですが。
待っただけのかいがあった ◆ここで注文して2ヶ月待ちましたが、待っただけの価値がありました。使い始めてから早4ヶ月になりますがグリップのしやすさ、液晶の綺麗さ、使い心地、出来上がった写真の綺麗さ、共に満足しています。SDHCカードも使えるのが良いですね。
★キャンペーン中だったのでハードケースに入った1Gのパナソニック製SDカードもPENTAXから送ってきました。また、amazonでギフト券ももらえたのでチョット得した気分になりました。キットで付いているレンズだけでは使いづらかったのでシグマの55?200mmDCを購入しました。これから海外旅行にも持って行くつもりです。
女性でも扱える重さの快感。 初めて一眼レフを持ったとき、「重い」と感じましたが数年使い込むとそれも慣れてきます。なれたな、と思う瞬間は、わたしの場合「カメラお願いします」という、観光の方々の声でした。
コンパクトではあるけれど、薄くて高画質の触れ込みは、手の中に雛を持ったような不安感を感じました。
本当に軽く押しただけで、ピントが合ってシャッタを切る、切ってしまう。
そのあと、自分の一眼レフを持ったときの安心感は忘れられません。
ある程度の重さが存在かにゃ緊張、集中力を生みます。
このカメラの重さは、それを実現していて安定感もありました。
☆4つにした理由は、CONTAXのNデジと比較できなかったという後悔からです。
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[ エレクトロニクス ]
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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-520 ボディ E-520
【オリンパス】
発売日: 2008-05-29
参考価格: オープン価格
販売価格: 62,534 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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SONY デジタル一眼レフカメラ α350 ボディ DSLR-A350
【ソニー】
発売日: 2008-03-07
参考価格: オープン価格
販売価格: 75,055 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 5
デジタル1眼レフの飛躍 堅い撮影スタイルを強いられた1眼レフカメラは、
ある意味では新しいアマチュアの開拓を困難にさせたのではないかと思うが、
α350は、デジタルカメラの可能性を一気に向上させている。
それと言うのが「ライブビュー」モード搭載!
背面にある美しい液晶で常に撮影状況を把握することが出来るので、
難しいと言われた1眼レフ撮影も随分手軽に体感できる上に、
マニュアル撮影での設定変更も画面にリアルタイム表示される。
しかも、目の前の被写界と液晶内の「ズレ」を感じさせず、
動く被写体を追うのも苦にならない。
自由なアングルで撮影範囲がグッと広がる上に、
1眼レフでしか搭載できないような描写力の高いレンズを使うことで、
今までよりもストレス無くグッとくる写真が生まれてくる。
これは1つ、夢のカメラの誕生と言ってもいいだろう。
1400万画素の描写力もレンズとマッチングして活かされてくる。
また別売りの「縦型グリップ」が開発されたので、
カメラを縦に構えても苦しい体制にならずに済むのが魅力。
連射スピードは秒間2枚と標準の域なのがやや苦しい。
手ブレ補正機能は本体に付いているのは嬉しい。
それにしても画像エンジンのレベル向上により、
画面内1200分割による測光モードにより、
より的確なシーン撮影を可能とさせている。
ローアングルからの逆光にしても、オートでも十分な成果が期待できる。
ライブビューから生まれてくる新しい可能性は、
撮影者の意図を偶然や突発的なものにより更に進化させてくれることだろう。
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[ エレクトロニクス ]
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PENTAX デジタル一眼レフカメラ K20D レンズキット(K20D+DA18-55II)
【ペンタックス】
発売日: 2008-03-10
参考価格: オープン価格
販売価格: 114,395 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D70S
【ニコン】
発売日: 2005-04-27
参考価格: オープン価格
販売価格:
中古価格: 230,000円〜
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カスタマー平均評価: 5
このカメラ持ってます。
ヒロちゃんの写真もいっぱい撮りたいな。
2009年の年賀状の写真もこのカメラで撮りました。
このカメラだと、バッテリー切れの心配はないと思います。 カメラの形が他のメーカーよりもかっこいいので購入しました。
それだけでなく、性能もとても良いです。
D200よりも電源の入りが遅いですが、そんなに気になるほどではなく、すぐに入ります。
よほどの撮影前に電源をONにしなければ、電源が入らずに撮り損ねたということにはならないと思います。
ピントがAFではなかなか合わないこともありますが、明るい場所では精度がよく、普通のデジタルカメラよりもすぐに撮影することができるのでお勧めです。
重量は軽いほうに入ると思いますが、普通のデジカメよりはもちろん重いので、ずっと手に持って歩くのは疲れると思います。
グリップも手にしっかり合うので、逆にそれが手の甲側の筋肉が張って疲れがたまるような気がします。しかし、撮影時にはしっかり持つことができるので、撮影しやすいです。
シャッター速度・絞り調節に対応したダイヤルが二つあるので、手間なくすぐに変えることができます。どちらを買うか迷っている人、少しくらい重くても良いと思う人には、ひとつしかダイヤルがないD50よりもお勧めです。
また、バッテリーが異常ではないかと思うほど長持ちするので、バッテリーの予備を持ち歩く必要があまりないカメラだと思います。一定期間電源を入れっぱなしにしたとしても、残量表示は満タンまたはそれに近く、バッテリーの減りはあまり気になりません。
セカンド機としてのD70s D2Xのセカンド機として、D70・D70s・D50の三機種が候補にあがり、友人らの評価、使い勝手等を考慮に入れて、D70sの購入を決める。フイルムカメラから決別して、キャノンや富士フィルムの一眼デジカメを使用してみたが、作りの良さや堅牢さから結局ニコンに落ち着く。
確かな進化 前モデルのD70と比べて大きな進化は無いかもしれません。 ですが、それは逆を言えば、それだけD70のポテンシャルが高いと いうことだと思います。 そのD70のマイナーチェンジ版D70s。特に良くなったと思われるところは、液晶モニタの大型化、外部レリー ズが使えるようになったというような見た目から分かる以外にも、 ブルーミングの改善等、細かい部分で改善されているところが ある意味ニコンらしいと思いました。 ただ、個人的には、あまり差別化のないD50を発売するよりも、 D70sと中級機のD100後継機を発表して欲しかったです。
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D80 AF-S DX 18-200G レンズキット D80LK18-200
【ニコン】
発売日: 2008-01-25
参考価格: オープン価格
販売価格: 136,812 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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シグマ デジタル一眼レフカメラ SD14 ボディ
【シグマ】
発売日: 2007-03-10
参考価格: オープン価格
販売価格: 87,930 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 3
SD10と比べれれば、驚異的に進化してますが... あらゆる意味で「速度」とは無縁のカメラです。
連射は6枚まで、CFヘの書き込みも遅い
レビュー画像表示が遅い
JPG画像はいまいち、RAWで撮ってPCでじっくり現像
(=高速なパソコンも必要)
機動性重視するなら「最悪」のデジイチです
が
偽色のないFOVEONセンサーの画像は
他社高画素カメラとは全く違う「写真」を見せてくれます。
こういった一長一短なカメラは
他と比較すること自体無意味な、「趣味の世界」の商品と思います
ー追記ー
遅いと言っても「DP1」ほどではないので
個人的には(ぎりぎり)許容範囲かと
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