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[ エレクトロニクス ]
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SEIKO IC DICTIONARY 電子辞書 SR-E8600 (英語本格モデル 34コンテンツ収録 音声対応)
【セイコーインスツル】
発売日: 2007-03-20
参考価格: 56,700 円(税込)
販売価格: 22,800 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4.5
満足しています。 英語での検索と、国語関係、それから、百科事典などが使えて、英語の本を読んだり、訳したりするのに、充分満足しています。キーボード部分での文字入力も、打ちやすく、とてもスムーズです。
重宝していますが、TOEICが。。。 英語を使わざるを得ない職場で、毎日メールをやりとりするのに四苦八苦している私が、プレゼントされたのがこの辞書です。
便利ですね確かに。
ただし、同時にTOEICの勉強もしており、この辞書には模擬テスト機能もついているのでよっしゃと思ってはじめてみたところ、内容が「TOEIC(R)TEST DS トレーニング」(赤いパッケージ)とまったく同じだったのが予想外にがっくりでした。(DSのほうも持っていたもので・・・)
新カイテキーに不満 従来のモデルの写真と見比べると一番わかりやすいのですが、
画面が大きくなったかわりにカイテキー最上段にあった各辞書呼び出し
削除・オプションボタンの一部が他社製品やSII小型携帯モデルと同様の
透明カバー(明るい場所では反射して読みづらい)つき感圧ボタンに
変更されています。
これが小さすぎる上に使いづらいのです。特に1字削除・バックスペースキーは
インクリメントサーチ機能で頻繁に利用するものですが、ホームポジションから
キーに伸ばす指の感覚でうっかり別の辞書を呼び出してしまったりして悲鳴を
あげてしまうこともしばしば…
今まで専用マイクロ端子イヤホンがないと最大音量に設定しない限り聞けなかった
音声コンテンツが本体スピーカーで再生できるようになったかわりに、何か大事な
事を見落としているような気がしてなりません。SR-V8000からの乗り換えだったの
で収録内容・検索性の高さに不満はありませんが、持ち味であった「使い心地」が
損なわれていることは残念に思います。
さくさく使えるところがいい 電子辞書は主にペーパーバックを読むために使っている。これまでキャノンのワードタンクIDF-2200Eを愛用していたが、より充実したコンテンツが欲しいと思い、買い替えることにした。
条件は、
・英語充実タイプでリーダーズとジーニアスが入っていること
・起動時間が短いこと
・2-3万円であること
の3点。仕事で講談社の類語大辞典を使うことが多く、これを採用したキャノンのワードタンクG55を購入しようと思ったが、起動時間に3秒かかるというレビューを読んで候補から外した。
SR-E8600はオープンオン機能といって、上蓋を開けるだけで瞬時に起動する。もちろん「入/切」ボタンもあって、これを押したときの起動時間は約1秒。遅いとは感じない。
文字サイズや表示サイズの切り替えなどだいたいのことは説明書を見なくても理解できる。文字入力も楽で、さくさく使える。例えば「review」と入力すると、決定キーを押さなくても第一義の意味は画面の下半分に出てくる。ちょこっと調べたいときに便利。
あえて難点を言えば、突起物を減らすためなのか、開閉ボタンが小さく、ちょっと開けにくい(ストレスを感じることはないが)。また、表示がやや暗く、バックライト機能は付いているものの、電池の消耗を考えると濃淡を簡単に調整できる機能があるとありがたい、と思った(欲張りとは思いつつも)
カイテキーはホント快適 セイコーのスタンダードモデルとの位置づけですが、このレベルで辞書としての機能は申し分ないと思います。英語を専門とされる方以外には、これ以上の上位モデルは必要ないのでは?
カイテキーは、他のメーカー(カシオ、シャープ)などと比べ抜きにでています。
説明書いらずで直感で操作できます。
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[ エレクトロニクス ]
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SEIKO IC DICTIONARY 電子辞書 SR-G10000 (英語上級/音声対応/高精細VGA液晶搭載)
【セイコーインスツルメンツ】
発売日: 2006-12-01
参考価格: 90,000 円(税込)
販売価格: 43,185 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4.5
画面が非常に美しい ■ハード面
何と言っても液晶がとても美しい。フォントもきれいで、コントラストがはっきりしているし、画面も広々としていて大変見易く、液晶に関してはほぼ完璧と言ってよい。電源の持続時間についてだが、僕は1日に30wordsぐらいの頻度で用いているが、1?2週間に一度、充電すれば良い程度なので、まったく問題ないレベルだ。若干大ぶりなので、ややかさばるが、大きさの割には軽量で、毎日カバンに入れて持ち運んでいるが、全然気にならない。また、辞書を開いたとたんに電源がONになる機能もうれしい。開けたらすぐに検索できる状態になっているので、ノンストレスで検索することができる。キータッチも適度な反発力があるため心地よく、キーの大きさに関しても、他社とは違ってタッチパッドが無い分、十分なスペースが確保できていて、非常に打ちやすく快適だ。
■ソフト面
辞書の中で一番気に入っているのがCOBUILDだ。易しい単語のみを使って説明している辞書なので非常に理解しやすいのだが、この辞書を内蔵している電子辞書は、seiko以外では、ほとんど見たことがない。その他にも、英語関係の辞書がとても充実していて素晴らしいのだが、理系の専門用語に関しては、やや弱い印象を受ける。科学技術論文の辞書も内蔵されているのだが、いちいち場面を選択するのが面倒で、いまいち使いにくい。
すべての辞書を横断検索する一括検索モードは非常に便利だ。ヒットする順序が、かならず研究社の英和辞典がトップに来るのが気になるのだが、横断検索にも関わらず、非常に検索スピードは速くほとんど瞬時に結果が出てくるため、検索するときには、まず、最初にこのモードを使うことが多い。一方、スペル候補を探す機能がついているものの、あまりにも時間がかかりすぎるため、あまり実用的とは言えない。
特に重宝している機能が、ツイン検索機能だ。ある単語を調べていて、説明文の中に分からない単語があったときに、現在見ている説明文を消さずに、新しく下の画面で単語の検索ができるというものだ。これは、非常に便利で一度慣れると手放せなくなる。
■別売のシルカカード
足りない辞書は、シルカカードで補おうと思っている方がいたら、よく考えた方が良い。このカードは、かなり問題がある。カードを差し込むと、文字サイズが制限され、フォントも内蔵のものに比べるとかなり見劣りするものになってしまう。さらに、プレビュー切り替え、センタリング、ツイン検索といった機能が使えなくなってしまうのだ。重要な点は、これらの制限は、カードのコンテンツだけでなくて、もともと内蔵されているコンテンツにまで影響が及び、カードを差し込むとこれらの機能が使えなくなるという点だ。したがって、必要ないときには、カードを外しておく必要がある。(特にツイン検索が使えないのは痛い)普段使わないコンテンツをカードで補う分には十分であるが、バリバリ使いたい機能をカードで補おうと考えているのなら、絶対後悔するのでやめた方がよい。
電子辞書の最終形態 コンテンツや操作性に関しては他社の追随を許さなかったSIIだが、液晶だけはSHARPに及ばなかった。しかし、とうとうSIIがはっきり・くっきり液晶の導入を実現した。もうこれでカシオのExword、SHARPのパピルスなどは電子辞書産業から撤退を余儀なくされるかもしれない。
コンテンツや操作性に関しては他社との決着はついたのだから、今回の高性能液晶の導入によって、電子辞書の進化は最終形態となったといっても過言ではないだろう。
ただ、個人的には研究社英和大辞典・ジーニアス英和大辞典・リーダーズ・リーダーズプラスは一括検索結果表示してもらいたかった。研究社だけは画面を切り替えないといけないのが面倒である。あとはランダムハウスは標準装備にしてほしかった。ランダムハウスが標準装備されている型もあるだけに、「英語専門」と謳うならば当然入れるべきであろう。それが無理ならせめてカードを作ってほしいものである。
ほぼ満点です SR-E10000との比較になりますが、ほぼ満点。
E10000は画面を120度くらいに開くとバランスが悪くキーボード側が浮いてしまう
欠点があったが、これはそれ以上に開いても安定している。
これはサイズが大きくなった利点の1つ。
開くと電源ONもあれば便利。ちょっとの差だが精神的ストレスが少ない。
起動のスピードも速い。
バックライトを思い切ってなくして、コントラストの高い液晶を採用した点は
評価できると思います。
ACアダプタがE10000用とできれば共通にしてほしかった。
とコンテンツ以外の点を書いてみました。満足
検索とコンテンツ、液晶はいいが。 2か月ほど使用したので、もうそろそろコメントを書いてもいいかと感じた。まず問題点から。一番気になるのは、フォントの大きさが極端なことだ。画面の精細度を示すがごとくの、超小型または超大型フォント表示ができるが、これは誰も日常使わない。日常使うフォントの大きさの範囲内で細かく段階的にカスタマイズできることが一番望ましい。現在は、ちょっと小さすぎるまたはちょっと大きすぎる段階での設定しかなく、希望する大きさに設定できないもどかしさを感じる。これは、一度に読める分量を決めてしまうので、実際の辞書を使うスピードに影響する。ソフトのアップデートで補える範囲内だけに、今後の対応に期待したい。
また、液晶の精細度はいいが、バックライトが使えればと感じる。ただこれは、フォントの大きさと違い、絶対にというほどではない。フライトでも手元のライトで十分に明るさが補えるので、意外と日常で困った局面は少なかった。液晶の品質そのものが良いので、比較的はっきりと読めるのだろうと思う。
その他では、一度に多量の情報を読めるのが高精細の利点だとしたら、たとえば例文なども、普通の辞書のように、最初からすべて表示するオプションもあっていいのではないかと思う。
最後に個人的にはロングマンも最初から組み込んでほしかった。やはり慣れから離れるのはつらい気が、いまだにしてしまう。
と、不満ばかり述べたものの、今まで使ってきた他社当社含めた英語系の物の中では、やはり一番といわなければなるまい。検索は便利だし、フレーズも探しやすい。きっちりと改善の成果が見れる。評価はよって相対的には一番であるが、上記の要改善項目がある程度改善された日に、評価を最高としたいと思う。
大変便利です 大変便利です。欲を言えば、医学専門用語と、広辞苑が入っててくれれば完璧です。
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SEIKO IC DICTIONARY SR-ME7200 電子辞書 (英語/ビジネスモデル 25コンテンツ オックスフォード英英辞典4冊/数独パズル収録 音声対応 コンパクトモデル)
【セイコーインスツル】
発売日: 2006-09-01
参考価格: 45,000 円(税込)
販売価格: 24,100 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4.5
コンパクト機としてはかなり良い 専門職ではなく一般の通常の調べものには必要充分なコンテンツ。(数独は余計だが。)画面もバックライト付きで見やすい。シルカカードレッドを使えるのも良い。レスポンスもコンテンツの割りには悪くない。ひとつ気になるのはバックライトの設定が「省エネ」と「標準」のときにバックライトをつけるとジーっという音がすること。設定が「明るい」だと全く音はしない。なので「明るい」に設定している。
推奨 ビジネスパースンはもとより、学生にもリーダーズが搭載された電子辞書を使用するよう勧めている。学習語彙数が文科省の指導で実質的に決められている高校以下の英語ならば、ジーニアスで十分だろうが、現代英語を読むためにはリーダーズは欠かせない。和英辞典は、小学館の『プログレッシブ和英辞典』が最高の出来栄えと確信しているので、将来的なバージョンアップ時には是非搭載を検討してほしい。
携帯に便利でバックライト付き 小型で携帯に便利なので、散歩の時や英語関連の活動日に、荷物がいっぱいの時などに持って歩いています。
和英辞典はジーニアス和英ですが、研究社の和英大辞典が欲しかった。英和活用大辞典が入っていないので、シルカカード・レッドの同辞典を取り付けています。数独が容量を占めているのだから、これを止めて英和活用大辞典を入れてもらいたかった。英和活用大辞典が入っていてオックスフォード連語辞典があってこそ、英語研究が出来るのだから。
でもこのような小型の電子辞書を持ち歩けるとは、よい時代になったものだ。昔は重たい辞書を、ドッコイショと持ち上げていたのだから。
コンパクトでシンプルなデザイン 初めて電子辞書を買いました。
店頭で色々触ってみて,次の理由からこの機種に決めました。
1)コンパクトで持ち歩きに便利
2)作りがしっかりしていて丈夫そう(ダンパーシェル構造と言うそうです)
3)シンプルなデザイン(会社に持っていっても恥ずかしくない)
4)操作が分かりやすい(初めてでも,あまり迷う事なく操作できました。2 wayボタンの使い勝手も中々いい)
5)拡張性がある(たまに中国語辞書を使いたかった)
手元に届いてから3日間,毎日持ち歩いていますが,
非常に満足しています。
小型、バックライト付き、英語充実 先日SR-ME7200を購入しました。
以前はSR-T5000を使っていたのですが、
(1)本体が大きい
(2)液晶とキーボードが180度に開かない
(3)バックライトがない
(4)リーダーズ英和辞典が入っていない
など不満な点があり、これらを解決する電子辞書が出たら買おうと決めていました。
結果として非常に満足しています。
ただあえて不満点を上げるとすると、
(A)起動時間が長い。
わずか1.2秒程度ですが不安になります(以前は0.4秒ぐらいか)。
(B)思ったより大きい。
畳んだときに旧機種のSR-M7000のようなすっきり感がありません。
(C)普通のイヤホンが使えない。
付属のものを一緒に持ち歩いています。
(D)「決定/訳」キーのクリック感が今一歩
(E)未だに削除と登録が同一キーになっている。
といったところです。
これらの不満点は高機能かつ小型化ゆえのものと思っておりますので、私個人としては許容できるものでした。
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SEIKO IC DICTIONARY SR-G8000 電子辞書 37コンテンツ収録音声対応ビジネス英語モデル シルカカード対応
【セイコーインスツル】
発売日:
参考価格: 57,000 円(税込)
販売価格: 27,900 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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エンジニアのためのスタンダードモデル
高精細VGAくっきリアル液晶画面
180万対訳大辞典、ビジネス英和和英大辞典収録
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カスタマー平均評価: 4.5
IT技術者にはとても便利 仕事で、英文のメールと、中国語のやりとりが必要で、
ITの用語の辞書が入っているものを探していました。
この機種はエンジニア用に特化しているだけあって、
情報処理技術者用語辞典などはとても便利です。
「配列」で検索すると、図まで表示されるのは驚きました。
中国語辞書は基本的なものが入っていますが、
しばらくこの辞書で使ってみて、中国語が弱いな、と思ったら
カードを買おうと思っています。
バッテリー寿命が20数時間程度とカタログにあり、心配していましたが、
ちょこちょこ調べる使い方をしているぶんには、
1週間ぐらい使っていても、まだ充電は必要ないぐらいです。
量販店はいくつか回りましたがamazonより
安い店は1件もなかったです(値引きも無理だと言われました)。
個人的には満足です。 英語、ビジネス用語に+中国語。
私の探していた物でしたので、この機種はベストマッチでした。
でも中国語はやはり物足りないので、シルカードを買いましたが。
良い点
ディスプレイはVGAだけにとにかく見やすい。
両手で持っての早めのキー操作も非常に快適。
もちろん置いての操作もです。
使い勝手はとくに問題ないです。
改善して欲しい点
開く際のボタンはディスプレイ側に付けて欲しかった。
片手で開けようとする時非常に開けづらい。
シルカード差すと機能に制約が出る点。
バランスの取れた電子辞書 英語とビジネス・経済が充実した電子辞書を探していて、このG8000に行き着きました。英和・和英はジーニアスを用いており、リーダースに比べて見劣りは否めないが、180万語対訳大辞典も兼ね備えており、それなりにリカバーされていると思います。英英辞典はOxford 7th edition. 他のSR-Gシリーズには英英イディオム辞典なども入ってるタイプがあり、さらに充実させたい人はそちらの方がオススメ。ただデザインとプライスを考えたときに、G8000の方がバランスいい感じがしました。英語に特化したタイプが欲しい方や英語で論文を書きたい方などにはG9000やG10000をオススメします。そちらは理系ワードがかなり充実してるようです。
G8000の特徴をまとめておきます。
ディスプレイ:大きく明るいのでとても見やすい
デザイン:薄くて軽いので持ち運びが楽
発音:ME7200とは違い、イヤホンなしで聞ける
便利な機能1:ジャンプ機能
例えば、英英辞典で単語を調べたけど意味が分からないときは、ジャンプボタンで英和辞典に飛ぶことが可能
便利な機能2:ツイン検索
ディスプレイを上下2つに分割して、2つの単語を同時に検索することが可能
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[ エレクトロニクス ]
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SEIKO ポケット電子辞書 SR150Z (3コンテンツ, ポケットサイズ)
【セイコーインスツル】
発売日:
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格: 2,139 円(税込)
( 通常5〜6日以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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SEIKO IC DICTIONARY SR-MK4100 (13コンテンツ, コンパクトサイズ, 音声対応)
【セイコーインスツル】
発売日: 2005-12-10
参考価格: 37,000 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
仕事で使おうと思っているサラリーマンの意見 僕の意見としてこんな感じですね。
良い点:値段、一括検索、百科事典、コンテンツカード対応、検索が早いこと。
悪い点:キーボードが小さい、相性辞典、夢占い。
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[ エレクトロニクス ]
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SEIKO IC DICTIONARY 電子辞書 SR-G9000 (英語本格モデル 34コンテンツ収録 音声対応 高精細VGA液晶搭載)
【セイコーインスツル】
発売日: 2007-03-30
参考価格: 85,000 円(税込)
販売価格: 44,720 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 5
使いやすい 他社の電子辞書を含め、非常に迷いましたが、海野辞書(ビジネス技術実用英和・和英大辞典)はコンテンツカードで追加できないので、この機種を選択しました。
海野辞書に加え、「やさしいビジネス英語 実用フレーズ辞典」と「科学技術論文、報告書その他の文書に必要な英語文型・文例辞典」が入っているので、ツギハギで英文作成しようという時に便利です。個人的にはレター事典やEmail事典がも入れて欲しかったのですが、ターゲットユーザが違うのでしょう。
使い勝手にはとても満足しています。メニューキーが2列あるので、必要な辞書や機能にたどり着くまでの操作手順が少なくて済みます。キーボードも定評通り使いやすいです。画面は広く視認性に優れています。バックライトは、無くても支障ありませんが、あればあったで便利だったと思います。総合モデルには、タッチパネルがあると便利かも知れませんが、英語特化モデルなので、むしろ無い方が使い勝手を追求できるんじゃないでしょうか。電源がバッテリーのみなのは、気になります。
上位モデルの充実ぶりは各社素晴らしく、非常に悩みました。どれを買ってもハズレにはならないと思うので、正直どれでも良かったかも知れません。海野さんを応援という意味で最後は迷いを消しました。
買ってよかった 仏語の入った電子辞書ということでセイコーのSRT-5020を使用していました。しかし、TOEICの勉強にはこの製品の収録辞書に不満を感じることが多くなり、家電量販店で複数のメーカーの製品を比較検討し、これを選びました。4万超の出費に躊躇いましたが、思い切ってSR-G9000を購入しました。画面は明るくて綺麗ですし、キーの反応も速い。複数辞書の一括検索機能は本当に便利です。仏語は別途カードを購入しなくてはいけませんし、日本語による一括検索は和英だけでなく、国語辞典も対象となり少し面倒ですが、それは些細なことです。収録されている辞書は他社製品の追随を許しません。仕事で日常的に英語を使う人やTOEICを受験する人にはもってこい辞書だと思います。
買いました、SR-G9000 ついに、買いました。
いろいろ迷った末でした。電子辞書の場合、なにぶん、安い買物ではないからです。
セイコーさんの電子辞書、これで、4台目です。
結論から言うと、「現在のところ」、満足しています。
セイコーさんの辞書の最大の短所、「起動」について言うと、「瞬時」とまでは言わないけど、相当に改良されている感じです。ほとんど、支障はありません。電子辞書を使う人間は、忙しい人間が多いですよね。たとえば、仕事で、「paper」という単語を電子辞書で引く場合、これまでのセイコーさんの場合、電源を投入してからすぐにpaperと入力したつもりでも、実際の起動までモタモタしていて、paperの「p」が入力漏れとなり、ずいぶんイライラしたものです。それが、今回の場合、ほぼ解決したと思います。
それと、もうひとつ、スピーカーの音声が、これまでモゴモゴ聴こえていたのが、格段の発達です。もうひとつ、文字の拡大が、数段階に分かれ、とても見やすいですね。
コンテンツは、すばらしいです。Oxford系の辞書と研究社の英和・和英が搭載されており、私としては、大満足です。でも、辞書だけは、個人の好みの問題ですから、なんとも言えませんが。
デザインですか? これは、ううん……(笑)。でも、重厚な感じが出ています(笑)。
買ってから、まだ、数日です。使い勝手と画面は、最高です。ディスプレイの「くっきり鮮やか」。これには、嘘はない感じ。お店で、実際に手にとって、確認してください。
心配なのは、ただ一点。内臓電池のことです。現在のところ、問題はなさそうですが、これからが心配です。劣化がどの程度早く進行するか。
初期不良さえクリアすれば、まあまあ、買ってから後悔する物ではないようです。お勧めします。
史上最高の一品! これまで、はじめて英語の電子辞書が発売されて以来、Casio, Sharp, Sony, そしてSeiko,と数かずの英語電子辞書を使ってきましたが、これまででこのSeikoのG9000が最高の一品といっても過言ではありません。確信持って言えますが、これが2007までで最高のものです。現在アメリカ人の夫とアメリカに在住していますが、日本帰国のさいこれを見つけて即購入しました。もっとも新しいものでは、まだ2007年の2月に出たばかりのCASIO XD-GW9600を持っていますが、すべてにおいて、クオリティは雲泥の差です。使いやすさはseikoさんがトップでしょう。中身もこのG9000のほうがCASIOの9600よりもはるかにすぐれています。これはアメリカ在住の身で主人がアメリカ人ということもあって、自信をもって言えます。内容の細かい説明については細かくここでは書きませんが、両方を使ったことがある方ならおわかりだと思います。もし、この双方の間で迷っていらっしゃる方がいらしたら、ぜひSEIKOのほうをお勧めします。それと、バッテリーの点ですが、アメリカにおいても、このseikoの充電電圧は海外の電力に対応していますので、安心してそのまま充電して使えますので心配ありません。
硬派な”辞書” ランダムハウス英和を搭載した物が欲しかったのですが,これが入っている電子辞書は2機種しかなく,選択肢は限られていました。
実機を見た所,液晶画面の見やすさ,キーボードの押しやすさではセイコーの方が圧倒的に良かったことでこちらを購入しました。
他に,ビジネス技術英和和英が入っていることも大きな理由になりました。
趣味と仕事半々で使う上では,いい組み合わせでした。
使い勝手ですが,大辞典一つですむかと思っていたらそうでもなく,中辞典の方が分かりやすい訳語がヒットするケースもありました。入っている辞書がとてもバランスがとれていると感じます。
他の辞典を併せてまるで一つの辞典のように扱うことができる検索機能と相まって,うまく補い合ってくれます。
操作については文句なし。押しやすいキーボードは何とか両手5本指で打てないこともないし,液晶は高精細で,本当に快適です。
バッテリーは携帯などと同じ充電池です。おかげで本体重量は軽いのですが,使い回しの利く単4が使えた方がよかったかな。これについてはまだ何ともいえません。
なお,お楽しみ系の機能や,コンテンツは一切なし。辞書コンテンツとそのためのハードにお金をかけた,という感の,硬派な一台です。
付加機能を重視される人には割高に感じられるかも。
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[ エレクトロニクス ]
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SEIKO IC DICTIONARY UD550 電子辞書
【セイコーインスツル】
発売日:
参考価格: 16,800 円(税込)
販売価格:
中古価格: 16,800円〜
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カスタマー平均評価: 4
プレゼントにいいかも 母親の誕生日にプレゼントしました。 50音キーボード、大型液晶が決め手で購入しましたが、液晶のドット は粗いので細かい漢字を調べるのにはあまり向いてません。 母親は日記を書くときに漢字を調べるのに使っているようです。 機械オンチですが普通に使用できているようです。Universal-Designの略でUDという形式のようですが、コンセプトとし ては間違ってないと思います。 あとは、ドットをもっと細かくすることと、漢字の書き順を順番に表 示できれば星5つです。
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[ エレクトロニクス ]
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SEIKO IC DICTIONARY SR-MK4100TR (13コンテンツ+旅行カード26コンテンツ, コンパクトタイプ, 音声対応)
【セイコーインスツル】
発売日: 2005-12-10
参考価格: オープン価格
販売価格:
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カスタマー平均評価: 5
普通の人にはいいと思います 海外出張が連続するので購入しました。
とくに、翻訳とか、仕事での高度な会話とかを求めないし、必要性もないので、携帯性と基本スペックを重視しました。
ネイティブの音声も聞けるし、コンパクトなので気に入っています。
もし、改善点を求めるなら、スピーカーをつけて欲しかったのと(イヤホンからしか聴けない)、もうちょっとだけ液晶を綺麗にして欲しかったです。
でも、私くらいのレベルには、十分な機能のバランスだと思います。
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SEIKO IC DICTIONARY SR-ME7200 電子辞書 (英語/ビジネスモデル 25コンテンツ オックスフォード英英辞典4冊/数独パズル収録 音声対応 コンパクトモデル)
【セイコーインスツル】
発売日:
参考価格: 45,000 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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