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[ DVD-ROM ]
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Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
【マイクロソフト】
Macintosh
発売日: 2008-01-16
参考価格: 23,940 円(税込)
販売価格: 19,620 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 19,000円〜
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カスタマー平均評価: 2
アカデミックとはいえない内容 Macユーザーにwindows vista級のジョークをかませようとした最高のソフト。ジョークの分かる人にしか買えません。イライラするだけです。信者の信仰心を試すにはもってこいですね。
アカデミックパックですがアカデミックな用途には全く使用に耐えません。wordはページが増えるとすぐ落ちます。ロクなグラフが書けません。Power Pointはすぐファイルが壊れます。環境にもよると思いますが、私の感想としては「いい加減にしなさい。顧客をなめるな。」
Openoffice3.0の方がアカデミックな用途にはいいと思います。データ入力だけしてグラフも書かないし、統計処理もしないし、プレゼンもしないよって人は買ってもいいけどそんな用途なら別のソフトの方が安いし使い勝手もいいです。
あーでも、Microsoft製品じゃないと発表させてやんないよってのがまだ多いので互換性チェック用には使えるかも?20000円も出せるかどうかはあなた次第!
びっくりするほど起動が速くなりました 皆さんのように大きな不満は無く、淡々と使っていたのですが、今日12.1.2へのアップデートをすすめられたのでインストールしてみました。
ワードの起動がびっくりするくらい速くなっていて、これはすごい。
エクセルもマクロが使えないらしいですが、自分はSUMとか使うだけなので問題無し。
自分的にはもう2004は要らないです(削除しました)
もっさり不安定 Universalアプリということで期待して購入しましたが全体的にもっさり、しかも不安定です。
iWork '08のPages、Numbers、Keynoteで事足りる方は無理して買う必要はないでしょう。
かくいう私も、通常の文書やプレゼンスライドはPages、Keynoteを使って作成しており、Word、PowerPointはWindowsユーザーに渡さなければならないときのレイアウト調整・確認用のビューア的な使い方になってます。
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。 Excelのエラーバー問題ですが
SP1(12.1.0)アップデータのインストールをしたら・・・「誤差範囲」の「ユーザー設定」→「値の指定」出来るようになりました!
これで、エラーバー問題は解決ですね。
あとはVBAへの再対応をお願いします>Microsoft
かろうじて使えたのはWordだけ Office 2004からスピードアップを期待して買いました。ところがファイルを開くのも開いてからも明らかに重いです。先日プレゼンにPowerPointをつかったところ簡単なアニメーションの途中でほぼフリーズしたぐらい動作が緩慢になりました。もう二度とプレゼンに使いません。Excelはエラーバー数式設定ができなくなっているのをみてまさに詐欺にあったようにかんじました。これももう二度と使えないと思います。Wordのみは使いやすくなっていると思います。が...やはり動作は2004より重く感じてしまいます。環境はMBP2.33GHz、Momory 3GBです。
なんとかお金をかえしてもらえないですかね...これはあんまりひどすぎる。iWorkのNumberの昨日がもうすこし進化してくれれば即乗り換えます。ソフトのできというよりメーカーの姿勢自体の問題と思います。本気でこれがユーザーのためになると考えて発売したのでしょうか?アップデートなどで改善されるのを待っています。
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[ CD-ROM ]
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Adobe Photoshop Lightroom 2.0 日本語版 アップグレード版 Windows/Macintosh版
【アドビシステムズ】
Windows
発売日: 2008-09-12
参考価格: 11,340 円(税込)
販売価格: 10,152 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ DVD-ROM ]
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Mac OS X 10.5.1 Leopard
【アップルコンピュータ】
Macintosh
発売日: 2007-12-18
参考価格: 14,800 円(税込)
販売価格: 14,800 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 11,900円〜
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カスタマー平均評価: 4
説明できないところに「すごさ」がある わたしは5年前の10.3から、10.4を飛びこえて、この10.5にアップグレードしたのですが、最初のうちは、どこがどう良くなったのか、正直に言ってよく分かりませんでした。機能がいろいろ変わっていることはもちろん承知していましたが、それが果たしてほんとうに便利なのかどうか疑問があったからです。
スタックという機能も、ダウンロードフォルダの仕様についても、タイムマシンも、どの機能をとっても、はじめは「べつに、なくてもいい」と思っていましたし、もっと悪く言えば「よけいなお世話」とさえ思っていました。
見た目は拍子抜けするくらい10.3と変わらず、おなじ使い方ができるので、まったく困らずに使い始めることができますから、なおさらアップグレードの必要を感じません。しかし手に馴染んできてはじめて、「10.3とは全然違う」と分かるのです。しかも「ものすごく使いやすくなっている」とも分かってくる。これはすごいことではないでしょうか。これは言葉で説明ができないことなのです。
使わないと分からないようなところに、しかも、なかなか評価されづらいようなところに、ものすごい工夫が凝らしてある。それはスタックの反応速度の微妙さだったり、ほんとうに微妙なところなのです。朝から晩まで、このOSと何年も首っ引きになって、さんざん議論をしない限り、けっして分からないようなところに、すごい工夫がされている。MacOSは昔からすごかったけど、このMacOSXはますますすごい。わたしはマック信者じゃないのですが、これは「圧倒的」だと思います。Windowsしか知らないひとが、ほんとうに気の毒ですね。
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討 バックアップ機能Time Machineは素晴らしい。ハードディスクを繋いで、「システム環境設定」でいくつか項目を設定しさえすれば、あとは何もしなくても適切にバックアップを取ってくれる。消してしまったファイルの復活も非常に美しく、簡単にできる。
クイックルックも軽快で、気持ちがよい。ファイルの中身を簡単に確認できる。
LAN上のパソコンを「画面を共有」で簡単に利用できるのもうれしい。動作は軽快で、まるで直接接続しているように使える。
このほか、Mailのメモ機能やRSSの統合など、素晴らしい機能は多い。
しかし、10.5.2までアップデートを適用しても、いくつか不具合がまだ残っている。一番困っているのが、SafariでもFirefoxでもダウンロードが途中で止まってしまうことがあること。3台のMacで検証したがどれでも同じ症状が起きる。仕方がないので、他のMacを経由してダウンロードしている。取引先のMacでは、インターネットへの接続そのものが、ある日突然できなくなってしまった。
先進の機能に触れたい人にはおすすめだが、安定した環境が欲しい人はもう少し待った方がよいかもしれない。
Tigerと比べるとかなり重たいです PowerBook G4で使っていた時は,Tigerと比べるとかなり重たくなった勘を感じました.また, Tigerに比べ,OSが使うディスク領域もだいぶ大きくなりました.Tigerをupgradeしたのですが,ディスクスペースが5-6GB小さくなったと思います.
新しくなった機能の中で,目を引いたのは,トラックパッドを使うときに,2本の指で使うと,スクロールとか回転が出きるようになったことです.私の場合は,USBマウスをひっつけて使っているので,あまり利用する機会はありませんが,始めてみたときは驚きました.
マルチデスクトップになった点も大きな変化の一つですが,小さいWindowしか開かないソフトウェアがデスクトップとデスクトップの狭間で行方不明になって探すのにすごい手間になることがあります.
iBook G4でもなかなか使えます。 iBook G4の1.2GHz、512MBのメモリで使用していますが、なかなか快適に使えています。
Tigerに比べるとやや遅くなりますが、メモリを増やせば、少し早くなるかなと思います。
Tigerからの乗り換えの場合、上書きインストールされる方が多いと思いますが、
一度上書きでLeopardをインストールした後、Time Machineで外付けHDDにバックアップして、
新規でLeopardをインストールしなおすと軽快に動作します。Mac内のデータ整理にも便利です。
Leopardではさまざまな新機能や機能向上があり、便利なものはいろいろあるのですが、
細かい部分でいいなと思ったのは、SpotlightでWeb履歴の全文検索が行えるようになったことと、
DictionaryでWikipediaのインクリメンタルサーチができるようになったことです。
全体的には満足ですが、もう少し細かいブラッシュアップがあればいいなと思います。
今後のアップデートに期待して、現段階では少し厳しめに星4つです。
OSの未来を体感できる....と思ったけど もともとWINユーザーですが、レバードには興味があったのでMacBookの新しいモデルが出たのを機会に購入し使い始めました。しかし買って一週間ほどで虹色の風車がぐるぐる回ったきり反応しなくなりました。何度か再起動しても改善しないので、OSを再インストールしました。アップデートしてしばらくは快適に動いていて、WINからMacに本格的に乗り換えようかと思っていた矢先に、また同じ不具合。少々うんざりしています。たしかにVistaと比べてもグラフィックも操作性も進化しているのはわかります。しかしこう度々フリーズして作業効率が悪いとなると、これは本末転倒と言わざるえません。これはVistaにもいえますが、最近のOSはやたらとメモリーやCPUなどのハードウエアの敷居が高くばかりなって、肝心の使い勝手が置いてけぼりになっているような気がします。結局のところユーザーはOS自体を使いたいわけではなく、そのOSを使って快適に作業したいだけなのです。こんなことならXPで十分でした。今後はブートキャンプでXPをインストールして使おうと思います。
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[ DVD-ROM ]
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Adobe Photoshop Elements 6.0 日本語版 乗換え・アップグレード版 Macintosh版
【アドビシステムズ】
Macintosh
発売日: 2008-04-04
参考価格: 9,240 円(税込)
販売価格: 8,316 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ CD-ROM ]
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ATOK 2008 for Mac + Windows 通常版
【ジャストシステム】
Macintosh
発売日: 2008-07-18
参考価格: 13,440 円(税込)
販売価格: 10,422 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4
5000本限定ではなく、通常販売にすべき好セット Windows版の方はそちらメインのレビューに譲るとして、ここではMac版に絞って書きたいと思います。
以前からATOKを買い替えようかと思っていた所、丁度本製品の販売が間近だったので購入に踏み切りました。これまで殆ど日本語入力プログラムというものに無縁だったのですが、配置転換で文章を多く打ち込む部署に異動となったのが導入の切っ掛けです。
以前Windows機を使用していたときはIMEを使っていました。勿論余りの変換効率の悪さに苛つきっばなしでしたが、長年使用した所為かよく使う単語等も割にサッと出てくる様にはなっていました。さりながら今春にMacを導入したのを良い機会と思い導入した訳です。以前のバージョンに比べれば「ことえり」も進化してきていますが、やはり毎日の業務に耐えられる程の性能は見出せなかったからです。IMEの時の様に時間を掛けて鍛えている暇も無いですしね。
ハイブリッド変換という独自のエンジンを使用した本商品は、レパードに最適化されており非常にスムーズな入力が可能です。前バージョンで指摘されていた文節ごとに区切らないと変換効率が落ちる問題も改善されていると感じました。特筆すべきは「ATOKダイレクト」なる新機能。これは文字候補列の単語の意味をネットから取得出来ると言うもので、「この漢字どっちだったかなぁ?」という場合に意味から探せるので大変助かります。正直言いまして導入後に如何に自分が不効率な入力をしていたか実感させられました。ここまでスムーズな変換が快適で愉快なものなのか、ということを日々ひしひしと実感させられています。
「えっ!?こんな言葉まで変換出来るの?」という驚きを見つけるのも本商品の隠れた楽しみですよね(笑)皆さんの楽しみを奪いたくないので詳しくは書きませんが、最新の流行語は勿論○×な言葉や難しい字面の専門用語もスイスイ変換出来て楽しいです。
Windows版も同梱されており、ブートキャンプや仮想マシンを使用しているユーザーにうってつけと言えるのではないでしょうか?(数千円安い筈)出来れば通常販売としてずっと続けてほしいですよね。両OSを使用しているユーザーは多いでしょうし( '∀` )
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[ DVD-ROM ]
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Drive Genius 2
【アイギーク・インク】
Macintosh
発売日: 2008-08-08
参考価格: 12,880 円(税込)
販売価格: 10,152 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ DVD-ROM ]
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MacOS X v10.4.6 Tiger
【アップルコンピュータ】
Macintosh
発売日: 2006-04-26
参考価格: 14,800 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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カスタマー平均評価: 5
MacOS X v10.4.6 Tigerとは? Intel Mac 発売前のMacintosh(IBM 社製 他 CPU搭載機)でのMacOS X v10.4 Tiger対応機種は非常に多く、発売期間も長いために同OSに最適化され動作するアプリケーションソフトは多く存在する。
非常に安定して動作するOSのため、いまでも多くのユーザーにより支持されている。
ただし、快適に動作させ使用するためには内蔵ハードディスクに最低でも10GBから15GBぐらいのの空き領域が必須。メモリーも必要量搭載しないとトラブルの元。(例えば搭載されるSafariはディスク領域を多く使用する。)
Mac OS9用のアプリケーションもクラシック環境にて動作します。(MacOS X v10.5 Leopardには無し)
最新のOS X v10.5 Leopardには動作、対応していないアプリケーションが多いためOS X v10.4 Tigerはまだまだ活躍してくれるでしょう。
旧Mac OS 9
Mac OSX 10.1
↓
Mac OSX 10.2
↓
Mac OSX 10.3 Panther
↓
Mac OSX 10.4 Tiger(最新バージョンは、OS X v10.4.11)Tigerは他に、 Intel Mac 専用版が存在(単体発売無)
↓
Mac OSX 10.5 Leopard(最新バージョンは、OS X v10.5.2) Leopardは、Intel Mac& 旧PowerPC Macの両方に対応。
2008/2/1現在Apple社から発売されているMacintosh(intel 社製 CPU搭載機)には、OS X v10.5 Leopardが搭載されています。
Windowsからの移行組にも満足 Windowsのみを長らく使っていましたが,最近Macと併用するようになりました.有線・無線ともにネットワーク機能は充実しており,Windows とのファイル・プリンタ共有は何の問題もなく実現されています.Mac OS XはベースがUnixなので他のUnixマシンとの接続も実にスムース.Unixのオープンソースツールが普通に使えてしまうのは驚きを超えて感動すらします.これに加えてキュートなGUIがあるので,十二分の満足度です.
結構いいです。 10.3もそうでしたけど、こちらも結構前のMacでも走ります。(メモリやHDDの増設が必要な場合もありますが。)
進化しているのに軽くて、使いやすい。
値段も安価なので気軽に乗り換えできると思いますよ。
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[ CD-ROM ]
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FileMaker Pro 9
【ファイルメーカー】
Windows
発売日: 2007-09-18
参考価格: 39,900 円(税込)
販売価格: 38,387 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 5
会社の顧客、見積、成約、請求、入金管理に使っています。 とてもお勧めの製品です。
初めてのデーターベースでしたが、ちゃんと使えました。
私のプログラミングの知識は学生時代(20年ほど前)に趣味でBASICでやった程度。
データーベースに関しては、カード型DBを1995年ぐらいに触ったことはありますが、
まったくの素人と言ってもいい状態でした。
リレーショナルという考え方を覚えるのには解説書が必要でしたが、豊富に書籍が
出ているので、それを参考にすれば、難しくはありませんでした。
当社は工務店ですが、以前は業務用ソフトで、顧客、見積、成約、請求、入金管理を
行っていました。それが今回契約の関係で、使えなくなり、その業務用ソフトで作った
顧客データや見積データ、工事データを移行する必要に迫られました。
市販のソフトを探したのですが、どれも思い通りにできるものが無かったので、
思い切って、作ろうと決心し、開発に取り組みました。
普通の仕事の合間に作りましたので、2ヶ月ほどかかりましたが、実際には
1週間程度の開発期間です。
自分で作ったので、カスタマイズも思いのままにでき、以前使っていた業務用ソフトより
断然使いやすいシステムになりました。今は4本導入し、LANでデータの共有をしています。
ファイルメーカーは簡単だとは聞いていましたが、本当に素晴らしいソフトで、大変満足しています。
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[ CD-ROM ]
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Master Money for Mac 2
【プラト】
Macintosh
発売日: 2008-05-20
参考価格: 4,980 円(税込)
販売価格: 3,720 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4.5
Macユーザーにはお薦め! 1ヶ月の試用を得て、購入しました。Appleストアでダウンロードできるフリーウェアや、ウェブ上で動作する家計簿ソフト等いろいろ試しましたが、現時点では使い心地、機能の面に於いて、このソフトがMac用では一番だと感じました。
カイゼンして欲しい点は、他のレビューにもありますが、半角/全角の切り替えが面倒な事(銀行系のサイトでは、入力項目によって自動的に半角/全角が切り替わる機能があります)。私はほとんどを半角英数で入力するようにして手間を少なくしています。
もう一つは、画面の色やレイアウトをカスタマイズできればと時々思います。
Macユーザーにはビジュアル系の人も多いので喜ばれると思います。
引き続き使っています。 前のバージョンから使っていて、今回、Mac2も購入しました。今年で、2年目になります。
M社の家計簿ソフトも使った事もあるのですが、余計なお世話な機能が多かったり、ネット接続を前提に作ってあって、正直うざい。
派手でないこのソフトの方が、ユーザーのニーズに応えていると思います。
ただ、金額入力時に仮名入力になっているのが今ひとつかな。毎回、英字入力に切り替えるのが面倒。
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[ CD-ROM ]
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インターネットセキュリティバリア X5 アンチスパムエディション (その場で1,000円割引き)
【インテゴジャパン】
Macintosh
発売日: 2008-05-29
参考価格: 13,800 円(税込)
販売価格: 11,174 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 5
Macユーザーと言えどセキュリティを気にする時代になりました 2008年4月に発売された新型iMacを導入、セキュリティソフトとしてインテゴ社の製品を選びました。
インテゴ社はMac用ソフトを開発しており、新型が出る前に既に対応パッチを用意する程の手際の良さがあります。
新製品にを購入しても保証外ということが無いので購入を決断した訳です。
さて、本商品には以下の商品が含まれています。
・メールフィルタリングソフト
・ファイアーウォールソフト
・ウィルス対策ソフト
・ウォッシングマシーン(個人情報消去ソフト)
上記のソフトはそれぞれ別売りされていますが、このパッケージなら値段的にもかなりお得なのでオススメです。
肝心の使い心地ですが、バックグラウンドで動作していることを忘れるくらい軽いです。
因に私のMacは2.66GHzのcore2 Duoでメモリは4GBで動作させています。
ファイル検索はターボモードという過去に問題の無かったファイルをキャッシュしていく機能があるので、
使えば使う程次回以降の検索が早くなります(勿論変更のあったファイルは再度検索対象になります)
ファイアーウォール機能も図入りですので、難しい用語も感覚的に理解出来ます。
基本的にクライアントのみにしておけば無線LANを組んでいても不正侵入されることは無いでしょう。
メールフィルタ機能は使い込んでホワイト&ブラックリストを鍛えてやる必要があります。
勿論それが面倒な人はメールの発信国籍や題名などを受信拒否対象にして一括設定することも出来ます。
Mac OSを使うことが最大のセキュリティというのがMacユーザーの共通認識でしたが、
最近ではその裏をかき無防備なMacユーザーを狙うウィルスも増加してきました。
実際取引先でMacを導入している所が不正侵入されて甚大な被害を被っているのを目の当たりにしました。
「とにかく軽くて動作を邪魔しない、しかしセキュリティは堅牢に」
そんなMacユーザーにオススメですよ( '∀` )
軽い iMac/2.66GHz モデルで利用していますが、動いていることを感じないほど軽いです。
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