PCゲーム
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| 闘神都市III |
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[ DVD ]
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クライシス ウォーヘッド 完全日本語版
【エレクトロニック・アーツ】
Windows Vista
発売日: 2008-09-25
参考価格: 4,179 円(税込)
販売価格: 3,582 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 2,800円〜
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4938833014702
ゲーム
FPS(First Person Shooting Game)
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カスタマー平均評価: 4
素晴らしい出来 グラフィックの劣化などという評価を聞いていて心配していましたが、全然そんなことはありませんでした。
【CPU】 Core 2 Duo E8500 BOX
【メモリ】 2GBx2枚
【VGA】 SAPPHIRE RADEON HD 4850 512MB GDDR3 PCIE (PCIExp 512MB)
【Sound】 Creative Sound Blaster X-Fi Xtreme Gamer
【OS】 Windows XP Home Edition SP2
こんな環境でALL高設定+ところどころ最高設定です。
まず退屈なエイリアン戦では、同時に北兵も存在し、プレイヤーは両者の戦闘を眺めててもいいし、積極的に交戦してもいいしで、戦略に幅が広がっています。
また、大型のエイリアンに対しては爆薬が豊富に用意されているので、ストレス無く戦うことが出来ます。
乗り物も沢山あり、ホバークラフトや電車、装甲車などなど。
レースゲーム的な要素や、敵と並走しながら機銃乱射するなど、本当に飽きさせられません。
前作の良いところは全て詰め込んだ、密度の大変濃い内容+このお値段ですので、買って損はありません!
マルチプレイも活性化しており、面白いです。
日本のサーバーもあります。
新しく追加されたTeamInstantActionルールは、2チームに分かれて対戦するモードで、フィールド上に設置されている各種武器や車両を用いて相手をより多く倒すことが目的です。
ポイントで武器を購入して相手の司令部に核を撃ち込むPowerStruggleとはまた違った面白さがあり、リスポーンも一瞬なのでストレス無く楽しめます。
『Crysis Warhead』のマルチプレーモード『Crysis Wars』を無料でゲームを体験できる『Crysis Wars Free Trial Weekend』が 2008 年 10 月 10 ? 12 日に開催されます。
ぜひこの機会に遊んでみてください。
大衆向けの出来 1.グラフィック
前作をプレイした人間にとってはやっぱりグラフィックの劣化が気になるところではありますが、それでもトップクラスのグラフィックだと思います。
全体的にコントラストがキツめなのは個人的には好きでした。
この辺は人それぞれではないでしょうか?
ただし前作に比べ、、「リアルなグラフィック」ではなく、「リアルっぽいグラフィック」にはなっていると思います。
ただし、前作より軽いです。
2.ストーリー
近作では前作の脇役みたいなサイクスが主人公です。
前作ではすべて主人公視点からのムービーでしたが、近作では3人称視点からのムービーがほとんどなので、状況をつかみ易くなっています。
全体的に見て、演出がきつめになったりで、よく言われる「映画的」になっていて、起承転結がはっきりしていると思います。
あと、前回と違って対人、対エイリアンがはっきりと分けられてない場所には好感が持てました。
3.ゲーム性
操作や行動は前作と変わりないと思います。
強いて言うなら、今作では乗り物を主体としたミッションが増えています。
途中から同じことの繰り返しで飽きてきやすいこのタイプのゲームにとって、よいメリハリが与えられていました。
ところどころ、どこに行けばいいのか分からなくなって興ざめするのは惜しい所でした。
あと、協力な弾薬が比較的豊富にあるので、突撃して撃ちまくって倒す事が割りと容易になっています。特に手榴弾は16個も持てるようになっています。
前作より更に、隠れて進んだり、敵に追い詰めらる緊張感を味わうようなFarCry的なゲーム性からは遠くなっていると思います。
あと相変わらず、クローク機能、スナイパーライフルが強力すぎるので、この辺りは調整して欲しかったです。
まぁこの辺りはWarheadの立ち位置的には難しいとは思いますが・・・。
総じて、家庭用ゲーム機への移植のためか、
大衆向けに近づいている気がします。
例えるとCall of Dutyのような感じでしょうか?
マルチプレイは息抜き程度のものだと思っていましたが、案外しっかりしていました。ただし、遣り込むまでには至らないと思います。
前作ほどのインパクトはないにしても 値段も考慮に入れると星5つでいいかと
前作とかなり方向性が違うような感じで、前作はやりこんでたのに、最後まで楽しめました
簡単にあげると
1 敵の数が増えて弾の数も増えて、どっちかと言うと、ランボースタイルに近くなった様な感じです・・・
数えてないので気のせいかもしれませんが敵が多いです、一体一体は前作ほど強くないのですが
クロークなんてほとんど使わなかったです
2 演出と言うか、映画的なストーリーみたいなのがつきました
でも、ちょっと、ここはストーリー系は弱いかな・・・という気はします
味方と一緒に戦ったり、そこら辺の雰囲気は結構好きなので、良かったです
3 前作はちょっと・・・と思ってた、エイリアン戦も結構面白かったです
エイリアン弱体化してるような感じで、普通に戦えるたり、難易度下がった感じです
今回は、エイリアン出現後も北兵との戦いは続きます
グラフィックは確かに衰えた感じはします機械系が特に、無印のほうのインパクトが強かった性もあるでしょうが
現在普及してるPCを考えるとこんなものだと言う気もしますが・・
前作ほどのインパクトはないものの
3500円?4000円との価格を考えると、かなりお勧めできると思います
ちなみに、DVD2枚組です、一枚がマルチ一枚がシングル
よく落ちる CPU:Core2Duo E6850
MB:GA-P35-DS4
VGA:RadeonHD4870
MEM:2GB
OS:WindowsXPsp3
以上の環境でプレイしていますが、シーン切り替え時のローディング終了辺りでよく落ちます。プレイ自体は快適に行えるのですが、残念です。
ゲームストーリーは途中からエイリアンとの戦闘ばかりになって非常につまらなくなります。
あと、ゲームとは関係ありませんが、EA Download Managerとやらが勝手にインストールされ、PC起動時に必ず「ActiveXを使える設定にしろ」と怒られるようになりました。私はさっさとアンインストールしましたが、ActiveXをデフォルトで使えるようにしろというのは正気かと思いました。
良い意味で『疲れる』作品。 ゲームの重さは、前作と同程度と思います。
また、グラフィックは、オブジェクト・テクスチャ・遠方の景色などの詳細描画深度が、前
作よりも浅めで、少し離れると安っぽく見えるかもしれません。
他にも変更点がありましたが、恐らくこういった手法で、軽量化をしたのでしょう。
AIも若干の改善がされていて、反応が前作よりもわずかに早いです。
それに加え、敵の数が尋常ではなく、前作の倍程度の敵が出現するミッションがいくつも
あり、下手に見つかると、袋叩きになるので、走り回る→身を潜める→辺りをうかがった
りと、忙しくて疲れました。
ただ、中距離での索敵能力は低下しているように感じました。
前作の設定に、大きな変更がなかったのが良い点。
ただ『エイリアン エクソスーツ』が簡単に倒せるのがちょっと考えものだった。
シナリオ重視の一本道ながら、若干のルート選択の幅を確保している点は、まさに映画をプ
レーしている感覚だった。
また、そういった感覚にさせるイベントシーンや緊迫感を醸し出す通信の数々・・・。
『ゲーム』ではなく『プレイシネマ』と呼べる良い作品でした。
次回作は、一作目+今作÷2くらいのテイストで締めてほしい。
勿論、ミッションは倍くらい欲しいです。
気に入らなかったこと
1.前作は64bit版の「.exe」が付属していたのに、今作は32bit版だけなこと。
2.ベンチマークモードが無いこと。
3.所持する弾数が前作の倍あり、前作と同じで良かったこと。
プレー時の設定
プレー難易度:『DELTA』
プレー解像度:1920x1200
アンチエイリアス:『オフ』
各グラフィックの品質:『高』
モーションブラーのみ:『中』
プレー環境
OS:Windows Vista Ultimate SP1 x64
CPU:Core 2 Duo E6600(定格)
GPU:GeForce 9800 GTX(定格)
メモリ:DDR2 800 4GB
モニタ:LCD-MF241XBR(1920x1200)
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[ DVD ]
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ZWEI II ツヴァイ2 限定特典版
【日本ファルコム】
Windows Vista
発売日: 2008-09-25
参考価格: 7,980 円(税込)
販売価格: 7,102 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 6,280円〜
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カスタマー平均評価: 5
目先の流行りよりも「丁寧」を続けて勝ち取った絶対の信頼 ゲームクオリティは他のレビュアーのおっしゃられてる通り操作性から操作に対してのレスポンス、全体のテンポやバランス、皆無に近いロード時間など、全く隙のない仕上がりです。ストーリーは元よりゲーム自体の出来栄えで感動してしまえる・・・相変わらず舌を巻くレベルです(@_@;)パッと見 亜流に見える静止画も、実際プレイすると なるほどここにしかない世界、システムを作り上げてます。自分の最も気に入ったファクターは、オープニングからスコーンと頭から突き抜けるようにカッコイイBGM!昔からファルコムサウンドは業界随一の定評をキープしてますが近年更に実力に磨きがかかったような印象を受けます。ネタ切れを危惧してしまう位の、毎度しびれるファルコムBGMが更に高みに上がったと思える程、ゲーム全編に惜しげもなく名曲を纏わせた本作は ファルコムファンならずとも圧倒されるはずです。「ぐるみん」や「ザナドゥネクスト」などもそうですが、ファルコムのフラグシップシリーズである「英雄伝説」「イース」じゃない作品でもこういう高水準な作品を提供出来てるところからファンの気持ちの中には不変の信頼感が培われていくのだと思います。制作チーム内の信頼や絆の固さが作品からひしひし伝わってくる程、作品剛体としての各パート同士のスクラムは、今回もお見事です。流行りの利益優先マルチ販売ではなく、PCとPSP、完全にハードを絞ってファンを迷わせない体制。ハード仕様に合わせたゲーム作りではなく本当に自分達が作りたいゲームに合わせたハード選び。改めてファルコムってメーカーを捉えた時、「頑固、丁寧、愚直(←良い意味で)」って大事なんだなぁ?って気付かされます。完全オリジナルなニューフェイス作品でも「ファルコム製だから」と何だか気になる、買ってしまう、そして期待値以上の価値を受け取る・・・素晴らしい循環。(-_-;)・・・どうやら、次回ニューフェイス作品が例え「ぐるみん」級のこっ恥ずかしいタイトルでもこの33歳は買ってしまう事になりそうです。
老舗メーカーの凄み こんなに"クリアしたくなかったゲーム"は近年なかったです。
全員のキャラクターが立っていて、主人公もヒロインも変に媚びているところが一切なく、非常に気持ちの良い性格で、脇役ですら一人一人に強烈な個性と暖かみがあります。最後、クリアしようかどうか本気で悩みました。やり込みの要素はまだまだいくらでもありましたから。なにより、この世界での冒険が終わってしまうことの寂しさがあったのかもしれません。
ゲームとしても計算され尽くした難易度で、頭をひねらないと解除できない仕掛けが満載ですが、どれも理不尽な難しさではなく、ちょっとのひらめきと発想の転換で通過できた時は快感です。戦闘も緩めにしようと思えばいくらでも簡単になり、逆に自分で縛りを入れることでとんでもない高難易度になります。これらの調節が意図せずとも出来てしまう辺り、老舗メーカーとしての凄みすら感じます。
今現在、入手可能なゲームとして一番面白いと断言します。
まさかのおもしろさ 前々からファルコムのファンで、前作をプレイしたこともあり、成り行きで購入しました。
注文したことも忘れ、届いてからもしばらく放置していましたが、せっかくだからと重い腰を上げてプレイしました。
そしていつのまにか夜が明けて気がつくと指にはゲームダコが…
現在コンプリート目指して3週目ですw
そして、注目の音楽ですが、前作以上に個性あふれる音楽が魅力です。
サントラもついてきますし、強くおすすめする一品です。
予想外に面白い、これは買いです シンプルな謎解き型のアクションRPG、公式サイトのスクリーンショットを見る限りでは
「こんな変なグラフィックで果たして面白いのだろうか」
こんな気持ちを抱いていたが、実際にプレイしてみるとそんな気持ちもどこかへ吹っ飛んだ。
まず操作性、カメラはシステム側での完全固定アングルなので、変な3D酔いも無かった。同社の人気シリーズであるイースと同様に、簡単な操作で敵が倒せるので、アクションが苦手な人でもなんとかなるレベルだろう。難しく考えずにとにかく攻撃して敵を倒していく、そんなアクションゲームとしての基本がしっかりと出来てる。ただ、ボス戦だけはそれなりの戦術(戦い方)が必要になったり、ゲームとしての深みもここで出せていると思う。
そしてレベルアップシステムだが、これは珍しくもアイテムを使用する事で経験値が得られるという変わったシステム。最初は「面倒だな」と感じたが、敵から得られるアイテムでレベルアップが可能なので、序盤でコツコツとアイテムを貯めていけば、いきなり高レベルになることも可能という事になる。とはいえそれなりに時間は掛かりますが。
あとはゲーム全体を包み込むストーリーやキャラクター。
これはもうファルコムですから、文句のつけようが無いほど魅力的に仕上がってます。
前作の主人公とヒロインもストーリーに絡んできて、前作からのユーザーにも楽しませる手法がとられていると思います。
とにかく想像以上に面白い、ゲームとしての完成度が非常に高い、ファルコムの新しい支柱となるゲームタイトルになったと言える作品でしょう。
面白そう!! 9月発売ですかぁ?、楽しみですね。
単純なゲームで、かつ笑いあり、成長ありと前作は非常によかった。
今回も前作同様、ツヴァイ独特な空気・時間を味わうことができると思います。
そんな空気・時間をワクワク、どきどき楽しめる作品になっていることを期待して、
発売前ですが、★5つとしました。
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